【开催报告】第2回アカデミックコンソーシアム国际シンポジウム?総会
アカデミックコンソーシアム第2回総会ならびに国际シンポジウムをアカデミックコンソーシアムメンバー大学であるマレーシア科学大学にて开催しました。
アカデミックコンソーシアム事业では、メンバー大学内で开催校をローテーションしながら、年に一度の総会及び国际シンポジウムの开催を计画しており、今回が海外の大学で开催する初めての取组みです。
国际シンポジウムでは基调讲演并びにユニット别にパラレルセッション、第2回総会では今后のアカデミックコンソーシアム方向性の确认、第3回开催国であるタマサート大学(タイ)への引継ぎのセレモニー等を行い、成功裡に终えることができました。
アカデミックコンソーシアム事业では、メンバー大学内で开催校をローテーションしながら、年に一度の総会及び国际シンポジウムの开催を计画しており、今回が海外の大学で开催する初めての取组みです。
国际シンポジウムでは基调讲演并びにユニット别にパラレルセッション、第2回総会では今后のアカデミックコンソーシアム方向性の确认、第3回开催国であるタマサート大学(タイ)への引継ぎのセレモニー等を行い、成功裡に终えることができました。
アカデミックコンソーシアム国际シンポジウム、総会
アカデミックコンソーシアム国际シンポジウムにおいて、日本からの基调讲演では横浜市の信时本部长より、横浜の低炭素社会に向けた取组みをテーマに讲演をいただきました。その后のパラレルセッションでは各ユニット毎(「环境」「まちづくり」「公众卫生」)に分かれ、それぞれのテーマに沿ったプレゼンテーション并びに意见交换が活発に行われました。
また、今回の第2回総会では、アカデミックコンソーシアムの役割、方向性を明确にした、ペナン?アクションプランをまとめ、メンバー大学で共有することができました。また、ホスト校がマレーシア科学大学から、第3回开催大学であるタマサート大学へ引き継がれるセレモニーも行われ、次回の开催に向けた意义ある场となりました。
また、今回の第2回総会では、アカデミックコンソーシアムの役割、方向性を明确にした、ペナン?アクションプランをまとめ、メンバー大学で共有することができました。また、ホスト校がマレーシア科学大学から、第3回开催大学であるタマサート大学へ引き継がれるセレモニーも行われ、次回の开催に向けた意义ある场となりました。
学生参加型活动
まちづくりユニットおよび环境ユニットにおいて、海外フィールドワークならびに国际学生ワークショップを开催する等、海外大学との学生交流活动に19名の学生が参加しました。総会の场でも学生がプレゼンテーションを行う等、これらの活动によりアカデミックコンソーシアムを通じて学生や教员间の交流を図っていくという目的の一端を达成することができました。
フィールドワーク、ワークショップの様子


