第2回木原生物学研究所主催市民讲座「横浜市のごみ処理について~きれいなまちを维持するために私たちができること~」を开催しました。
平成29年12月5日(土)に木原生物学研究所で「第2回木原生物学研究所主催市民讲座を开催しました。今回は、横浜市资源循环局の职员の方々が「横浜市のごみ処理」をテーマに、歴史、卫生処理、エネルギー活用、実际のリサイクルの様子などを话しました。当日は42名の方に参加いただきました。
アンケートより
- ごみを减らしていくためには、どのように処理されているのかを市民一人一人が良く知ることが必要だと思います。
- 横浜市当局がごみ焼却を出来る限り抑えていく方策を取り入れているこがよくわかりました。
- 食品ロスがいかに多いのかがよくわかった。减少または活用を真剣に考えていくべきである。
- 「何でも処理できる」「何でもリサイクルできる」と市民が思ってしまうことが问题だと思うので、まず、ごみを减らしたり、ごみになるようなものを买わない努力を市民一人一人が行っていくことが大事だと感じました。そういうことを伝える取り组みもしていただければと思います。
皆様からいただいたご意见も参考にしながら、今后も自然科学はもとより、さまざまな讲座を开催してまいります。
次回、第3回市民讲座は、2018年前期に开催する予定です。奋ってご参加ください!


