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ハワイ大学国际交流プログラム

2019.03.18
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ハワイ大学国际交流プログラム

2019年3月4日~7日(4日間)、横浜市立大学ハワイ大学国际交流プログラムとして、ハワイ大学大学院生のMiki Miura先生をお招きし、4日間の交流プログラムを実施しました。全プログラムには、学生、看護師、教职员145名の参加がありました。
Miki Miura氏:ハワイ大学ヒロ校の Doctor of Nursing Practice(DNP)コース在学中で、オアフ島Waianae Coast Comprehensive Health Centerにて産科婦人科ケア及ひ?プライマリーケアを提供するファミリーナースプラクティショナー(FANP)としてご活躍中です。

横浜市立大学附属病院との交流

横浜市立大学附属病院の周麻酔期看护?手术室?集中治疗室を绍介しました。病院访问では、米国と日本の麻酔管理や集中治疗室における看护について病院の医师?看护师?周麻酔期看护师と意见交换ができ、看护の独自性?自律性について再考する良い机会となりました。

米国における狈笔の看护実践と教育 讲演

米国における狈笔の歴史、狈笔がどのような看护実践を行っているのか、狈笔の教育过程について具体的な讲义がありました。この讲演には、学外を含め45名の方が参加しました。讲演后半の、日本における狈笔の展望に関するディスカッションでは、日本の文化的背景を踏まえ発展させる必要性が话し合われました。

横浜市立大学市民総合医疗センターとの交流

横浜市立大学市民総合医疗センターの狈滨颁鲍?产科病栋?产科外来を绍介しました。产科医师?周产期病栋看护师と、日本と米国の体制や背景の违いについて谈论し、今后の日本の医疗の展望についても意见を交わしました。

狈笔の活动、米国での伦理的判断基準 讲演

米国におけるNPの活動と倫理的判断基準について講演いただきました。講演では、米国の倫理基準Code of  Ethicsを実例を交えながら教えていただき、参考になりました。ディスカッションでは、困難事例について病院のCNSなどと話し合い、助言をいただけました。

医疗英语を学ぶコツ ワークショップ 学部?大学院対象

惭颈办颈先生ご自身が渡米するうえで医疗英语の习得に苦労された体験から、学部生?大学院生へのキャリア支援のためにと、医疗英语を学ぶコツをわかりやすく教えていただきました。春期休暇中にも関わらず40名を超える学生が参加し、ワークショップではクイズもあり楽しみながら学ぶことが出来ました。

米国狈笔としてのキャリア実践とキャリア开発 讲演 学部?大学院生対象

讲演テーマを「米国狈笔へのキャリア开発」として、惭颈办颈先生ご自身の米国狈笔として活跃と、これまでの経纬を详しく教えていただきました。狈笔という言叶を初めて闻く学生もいましたが、惭颈办颈先生の讲演に目を辉かせて闻き入り、刺激を受けていました。皆さんのグローバルな活跃を期待しています!

横浜?江戸めぐり エクスカーション 学部生

最終日は学部生が感謝の気持ちを込めて、横浜?東京をご案内しました。近代都市東京?古い町並み江戸をテーマに、築地市場?浅草寺?お台場team lab Borderlessなどを巡り、Miki先生にとても喜んでいただけました。