地域贡献ニュース6月号(小児看護学領域)
担当:广瀬幸美、佐藤朝美、永吉美智枝、杉村篤士
疾患をもつ子どもと家族への支援の向上を目指して
1.小児看护を语る会
3月に临床看护师や学部生、大学院生、教员など小児看护に関わる方々にお集まりいただき、小児看护について自由に语ってもらいました。会には30名の参加があり、医疗现场?教育现场の现状や小児看护の楽しさ?难しさなど多くの话题を、楽しみながら情报共有やディスカッションしました。今后もこのような会を定期的に开催し、临床现场と大学の连携や交流を深め小児看护の质の向上に努めていきます。
2.特别支援学校教员养成への协力
东洋大学において、特别支援学校の教员免许取得を希望する学生を対象に「病弱児の保育と临床」の讲义を実施しております。小児がんや筋ジストロフィーなどの病态や子どもと家族の支援方法について、プレゼンテーションやグループワークを讲义に取り入れ学生の学びを深めています。


