第2回横浜マラソン ボランティア活动
- 日 时:2016(平成28)年3月13日(日)
- 场 所:横浜市内
心配されていたお天気もどうにか持ちこたえ、完走者23,621人、完走率94.6%という结果で无事终了しました。
沿道の応援者数は65万人と発表されています。
学生の皆さんの中には、応援に行ったという方もいるのではないでしょうか?
ボランティアの人数は约7,500人とか!
横浜市立大学からは今回、学生?职员合わせて94名のボランティアが参加しました!!
フィニッシュエリアで上位入赏者のフィニッシュテープを持っていたのも、男子フルマラソン1位の小山祐太さん、女子1位のLeah Daughertyさんに、 勝者の花冠を渡したのも市大生です。
他には、ゴールしたランナーの方のご案内や诱导、パシフィコ横浜内でのエコステーションのサポート、
スタートエリアとパシフィコ横浜内での叠尝厂(一次救命処置)队、そして、折返し地点となった第8给水所?南部市场でのジャズ、吹奏楽、ジャグリングとヨッチーのパフォーマンス部队として活动をしてきました。
それぞれ集合时间も活动场所も异なりましたが、ヨッチーのシールをウェアに貼って、 張り切って活動してきました!
マラソンのランナーの方が集まるフィニッシュエリアは、そこに到着した23,000人余の人々の歓喜と达成感にあふれたまさに「パワースポット」でした。
すべての人が喜びあい、一绪に走った仲间を称え合い、ねぎらい合い、そこにいるだけで、私たちもたくさんのパワーをもらうことができ、贬补辫辫测な気持ちになれました。
ハイタッチしたり「おめでとう!」と声をかけたり、それぞれが心からランナーを祝福していました。
もちろん、大会の安全を第一に考えながら!
すべての人が喜びあい、一绪に走った仲间を称え合い、ねぎらい合い、そこにいるだけで、私たちもたくさんのパワーをもらうことができ、贬补辫辫测な気持ちになれました。
ハイタッチしたり「おめでとう!」と声をかけたり、それぞれが心からランナーを祝福していました。
もちろん、大会の安全を第一に考えながら!
このような大きな大会に関わることができて、 本当に良い経験になったことと思います。
また机会があったら、ぜひ皆さんも参加してみてください。


