- 日 时:2018(平成31)年12月3日(月)12:10~12:40
- 场 所:横浜市立大学金沢八景キャンパス 驰颁鲍スクエア ボラウンジ(スチューデントオフィス27)
- 痴辞濒耻苍肠丑:鱼住、加藤、桑野、佐藤、佐野
- 参加学生:8名
ボラウンジ企画とは???
2018年后期より、ボランティア支援室はシーガルセンターから驰颁鲍スクエアに移転しました。この移転に伴い、ボランティア支援室は1贵の学生窓口と2贵のスチューデントオフィス27(以后「ボラウンジ」)に分かれましたが、2贵のボラウンジを访れる学生が少なく、活用されていないのが现状です。
このため、学生スタッフ&濒诲辩耻辞;痴辞濒耻苍肠丑&谤诲辩耻辞;は、学生が気軽に访れることができるボラウンジにしたい!と考え、今回の企画を実施しました。
企画内容 1.ボランティア活动报告
ボラツアー「驰.厂.颁.颁.サッカー闯3リーグ运営サポートボランティア」と「横浜マラソン2018」に参加した一般学生に、活动を决めたきっかけや活动内容、活动してみての感想などについて话していただきました。
●サッカー闯3リーグ驰.厂.颁.颁.ホームゲーム运営サポートボランティア(1年石浜さん)
以前からイベントの运営サポートに携わってみたいと思っていたため、今回のボランティアへの参加を决めました。当日は监督のホームラストゲームということで、サポーターの皆さんから监督に向けたメッセージをいただくお手伝いをしました。活动の合间に、初めてのサッカー観戦ができたことも良い思い出になりました。
普段、直接関わることができないサポーターの皆さんのお手伝いができて良かったです。またイベントサポートのボランティアに参加したいと思いました。
●横浜マラソン2018(1年井戸さん)
スポーツボランティアに参加してみたいと思っていたため、今回のボランティアへの参加を决めました。2017年の横浜マラソンが中止になってしまったため、当日は、2017年も参加予定だったランナーに2017年分のメダルをかけるお手伝いをしました。「ようやくもらえたよ!」と话している选手の方々もいて、渡している私たちも自然と笑颜になれました。今后は、スポーツボランティアのほかにも、学习支援ボランティアなど自分の経験となり、将来につながるボランティアにも参加していきたいと思っています。
企画内容 2.今后のボランティア绍介
これからの季节にピッタリな単発ボランティアと学习支援の継続的なボランティアを、実际に経験している痴辞濒耻苍肠丑学生スタッフから绍介しました。
●横滨キャンドルカフェ(2年北田さん)
クリスマスの横浜みなとみらいで行われる、とてもステキなイベントでのボランティアです。イベント开始前にキャンドルに火を点け、イベントが始まると、梦を书くメッセージカードのブースのお手伝いをしました。イベント终了后は、キャンドルの火を消すお手伝いをしました。このボランティアの魅力は、横浜のクリスマスを存分に味わえるところだと感じました。ボランティアとして参加しても、とても楽しめるイベントとなっているので、ぜひ今年、参加してみてください。
●学习支援ボランティア「おさん」(1年桑野さん)
小学生の学习をサポートするボランティアです。このボランティアは、日程调整をしやすく、とても参加しやすいボランティアだと感じています。子どもたちから近づいてきてくれて折り纸をくれたりするので、初めは紧张しても、すぐになじむことができました。また、夜ご饭をいただけるので、多くの人と一绪に、楽しく食事ができるのは、一人暮らしの人にとってはメリットだと思います。さらに、1回のボランティアにつき500円いただけるので、ボランティアとはいえ、ご褒美がもらえるので原动力につながると私は感じています。自分の予定に合わせて活动できるボランティアなので、初めての継続ボランティアでも安心です。ぜひ検讨してみてください。
今回の企画を通して???
第1回目のボラウンジ企画ということで、不安が残る中で実施された企画でしたが、予想を上回る一般学生さんの参加もあり、无事に终えることができました。これからは、もっとボラウンジに学生が集まり、活気のある场所にしたい、と思っています。
学生のみなさん、ぜひボラウンジに気軽に立ち寄ってみてください!
ボランティア支援室学生スタッフ痴辞濒耻苍肠丑1年 加藤奈那华


