地域と学生が一绪になってイベントを盛り上げる达成感
- 日 时:2018(平成31)年4月21日(土)~30日(月?祝) 取材日4月22日(日)
- 场 所:鎌仓市二阶堂周辺
- 主 催:鎌仓路地フェスタ実行委员会
- ボランティア学生:11名
- 痴辞濒耻苍肠丑:藤原、铃木、高木、山入端、日高、桑野、鱼住、深井
お店やイベントの魅力を引き出す取材&広报活动
今年度最初のボラツアー「鎌仓路地フェスタ」での活动内容は、路地フェスタ参加店舗を巡り、取材をするなどして『路地フェスタ公式ツイッター』に投稿し、笔搁することでした。私が参加した4月22日(日)は、学生スタッフの私と今年入学したばかりの1年生2名の3人のチームで活动しました。
私自身取材をすることや、それを宣伝することが好きでしたが、访れたことのない地での取材?広报の仕事は、しっかりとできるかが分からず不安でした。しかし、店舗の方々が非常に优しく、温かく迎えてくださり、魅力等を伺った际も丁寧に答えてくださったため、取材をしていてとても楽しかったです。1年生のメンバーも、最初は取材をしたりそれを厂狈厂で投稿したりすることをためらっていましたが、3人で相谈しながら、そのお店の持つ魅力を十分に引き出すような文章作りや写真撮影ができたと思います。私も地域の方、お店の方とも积极的に话すことができ、最初に心配していたことなど、おそらく忘れていたと思うくらいです。
地域の方々の“温かみ”に触れる活动
このボラツアーで体感したことは、「地域の方の温かみに触れる」ということです。普段の学生生活では、キャンパス内で学生同士で话したりすることが多く、地域の方との交流の机会は、(人にもよりますが)大変少ないと思います。しかしこのようなボランティアに参加することで、地域の幅広い年齢层の方とコミュニケーションをとることができ、大学内ではできない贵重な体験となりました。そして、普段あまり目を向けることのない地域の方々の优しさ、温かさを、コミュニケーションをとることで直接感じることができたことが、何よりも大きな収穫であったと思います。
今回のボラツアーを通して、より多くの参加者の方に、この地域の方の温かみに触れることの楽しさや嬉しさ、地域と学生が一绪になってイベントを盛り上げる达成感を少しでも感じていただければいいなと思います。
ボランティア支援室学生スタッフ3年:铃木秀和


