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横浜市立大学 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY

生体超分子相関科学 荒川憲昭助教と増石有佑博士研究員が「日本プロテオーム学会2012年大会」ポスター賞を受賞 !

2012.09.11
  • プレスリリース
  • 研究
横浜市立大学 学术院 国際総合科学群 生体超分子相関科学専攻 相関科学研究室 荒川憲昭 助教、および同研究室 増石有佑 博士研究員が、7月26日~27日に開かれた「日本プロテオーム学会2012年大会」で、ポスター賞を受賞しました。
 
両名とも、生体超分子相関科学 平野 久 教授もとで、新規疾患関連マーカーの探索やそれに関わる解析技術開発を行っています。
 
受赏のテーマは、増石博士研究员「骋笔滨アンカー型タンパク质の网罗的解析法の开発」、荒川助教「セクリトーム解析による新规卵巣癌血清诊断マーカーの探索と同定」です。
 
本赏は、ポスター発表にて内容が特に优秀な発表だと认められた方へ授与されるもので、日本プロテオーム学会理事の投票による厳正な审査が行われた结果、104の演题から5名が选ばれ、そのうちの2名が生体超分子相関科学の両名という结果でした。
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