2018.04.24
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生命ナノシステム科学研究科 足立典隆教授の研究がキヤノン财団研究助成プログラムに採択されました!
生命ナノシステム科学研究科 足立典隆教授の研究课题「顿狈础を切らない安全な高効率ゲノム编集技术の开発」がキヤノン财団の研究助成プログラム「产业基盘の创生」に採択されました。
2018年4月20日(金)に経団连会馆において赠呈式が开催され、採択率3.5%の难関を突破した受领者14名を代表して、足立教授が受赏の挨拶を行いました。この研究では、顿狈础切断を起こさずに高効率でゲノム编集を行うための技术の开発を目标としています。
2018年4月20日(金)に経団连会馆において赠呈式が开催され、採択率3.5%の难関を突破した受领者14名を代表して、足立教授が受赏の挨拶を行いました。この研究では、顿狈础切断を起こさずに高効率でゲノム编集を行うための技术の开発を目标としています。
足立典隆教授は、东京大学大学院薬学系研究科 博士课程修了后、横浜市立大学助手に着任、同大学准教授を経て、2010年4月より现职を勤めています。