2018.07.06
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看護学科 がん看護学 渡邉眞理教授が日本看護協会 協会長賞を受賞しました!
学术院医学群看護学科 がん看護学の渡邉眞理教授が、公益財団法人日本看護協会 協会長賞を受賞しました!この賞は、看護業務に特に顕著な功績があったと認められた人に贈られる賞です。
今回の渡邉教授の受赏は、缓和ケア认定看护师教育课程委员、実习受入施设の管理者、教育者として看护职の资质向上の尽力したことが高く评価され受赏に至りました。
渡邉教授はがん看护学専门看护师として、がん看护に関する研究を専门としており、补助化学疗法を受ける乳がん患者の副作用防止のためのセルフケアプログラム作成や、看护师が行うがん患者の医疗连携调整に関する研究等、実践的な研究を数多く実施してきました。现在は、高齢がん患者の意思决定支援に関する研究に取り组むなど、国内で増え続けるがん患者への质の高い看护の研究を推进するとともに、それらの理论にもとづき教育者として后进育成に尽力されたことが、今回の受赏につながりました。
そんな渡邉教授から受赏に际し喜びのコメントをいただきました。
私は长年、がん看护専门看护师として、また看护管理者としてがん医疗の场に勤务してきました。同时にがん看护専门看护师教育やがん看护分野(缓和ケア、がん性疼痛看护、がん化学疗法看护、乳がん看护、がん放射线疗法)の认定看护师教育に携わってまいりました。今回の赏は今までの看护教育に関する実绩を评価していただいたと思っております。支えていただいた全ての方々に感谢申し上げます。
そして本年4月から横浜市立大学 医学部看护学科 がん看護学の教授に就任し、横浜市立大学の教員の立場としてこのような賞を頂戴できたことをとても嬉しく思っております。これからも周囲の皆様と共に歩んでいきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
渡邉教授、受赏诚におめでとうございました!
今回の渡邉教授の受赏は、缓和ケア认定看护师教育课程委员、実习受入施设の管理者、教育者として看护职の资质向上の尽力したことが高く评価され受赏に至りました。
渡邉教授はがん看护学専门看护师として、がん看护に関する研究を専门としており、补助化学疗法を受ける乳がん患者の副作用防止のためのセルフケアプログラム作成や、看护师が行うがん患者の医疗连携调整に関する研究等、実践的な研究を数多く実施してきました。现在は、高齢がん患者の意思决定支援に関する研究に取り组むなど、国内で増え続けるがん患者への质の高い看护の研究を推进するとともに、それらの理论にもとづき教育者として后进育成に尽力されたことが、今回の受赏につながりました。
そんな渡邉教授から受赏に际し喜びのコメントをいただきました。
私は长年、がん看护専门看护师として、また看护管理者としてがん医疗の场に勤务してきました。同时にがん看护専门看护师教育やがん看护分野(缓和ケア、がん性疼痛看护、がん化学疗法看护、乳がん看护、がん放射线疗法)の认定看护师教育に携わってまいりました。今回の赏は今までの看护教育に関する実绩を评価していただいたと思っております。支えていただいた全ての方々に感谢申し上げます。
そして本年4月から横浜市立大学 医学部看护学科 がん看護学の教授に就任し、横浜市立大学の教員の立場としてこのような賞を頂戴できたことをとても嬉しく思っております。これからも周囲の皆様と共に歩んでいきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
渡邉教授、受赏诚におめでとうございました!