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横浜市立大学 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY

横浜市立大学とみなとみらい二十一熱供給株式会社が協定を締結 データサイエンス分野で社会连携を加速

2020.12.22
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横浜市立大学とみなとみらい二十一熱供給株式会社が協定を締結 データサイエンス分野で社会连携を加速

横浜市立大学とみなとみらい二十一热供给株式会社は、データサイエンス分野での相互の知见を活用した连携を进めるため、令和2年12月21日に「产学连携に関する基本协定书」を缔结しました。
本学では、データの利活用とそれらを通じて新しい価値を生み出すことができる人材を育成するため、公司等との产学连携を推进しています。また、みなとみらい二十一热供给株式会社では、开発が进むみなとみらい21中央地区へ安定的な冷水?蒸気の供给を行うとともに、さらなる省エネルギー性の向上を目指し、热供给プラントの効率化を目指しています。
协定缔结により、それぞれが持つ人的?情报资源、ノウハウとの相乗効果が期待され、人材育成や共同研究などを通して、社会の一层の発展に贡献していきます。

【今后、期待される连携内容】

○人材育成に関する连携の実施
?PDS( Practical Data Science )の実施   
笔顿厂とは、课题発见?解决型学习(笔叠尝)の考えに基づいた実践的な教育?研究科目です。データサイエンス研究科の学生をみなとみらい二十一热供给株式会社に派遣。実际の公司の现场において直面している课题に関连する状况を踏まえ、データに基づいた客観的な认识や课题解决アイディアを创出するための笔顿厂を行い、问题解决へのアプローチ方法を身につけていきます。

○共同研究等の実施
みなとみらい二十一热供给株式会社に蓄积された热供给プラントのデータを、データサイエンス研究科の学生が解析及びフィードバックすることで、热供给プラントの运転最适化に资するデータ解析の基础知识を提供するなど、研究シーズとニーズのマッチングに基づく様々な共同研究等の展开が期待されます。
(左)横浜市立大学理事長 二見良之(右)みなとみらい二十一熱供給(株)代表取締役社長 内田茂

※参 考

【みなとみらい二十一热供给株式会社について】
所在地: 横浜市中区桜木町一丁目1番地45
代表者: 代表取缔役社长  内田 茂
事业内容:1986年设立。1989年の横浜博覧会に合わせ、みなとみらい21中央地区にて热供给事业を开始。现在60件の建物に対し冷水?蒸気の供给を行っており、単一の热供给エリアとしては日本最大(供给热量)。地区の开発に伴う热需要増加に対し、プラント热源机器の増设?更新を行うほか、热源机器の最适运転の追求等により、省エネルギー性の向上を目指す。

【横浜市立大学 データサイエンス学部/研究科について】
《データサイエンス学部》
2018年4月设置。首都圏初のデータサイエンス学部として、データから新たな社会的価値を创造できる人材を育成する。现场重视を特色に掲げ、データが生まれる公司や自治体などの「现场」における実践的な学びの机会を数多く提供。
《データサイエンス研究科》
2020年4月设置。データサイエンス専攻、ヘルスデータサイエンス専攻の2専攻からなり、社会実装できる高度なデータサイエンス人材を育成。データサイエンス専攻では、従来のデータ解析における、现场の知识の重要性に対する认识不足を解消し、笔叠尝を中心とした学びを提供している。ヘルスデータサイエンス専攻では、予防?医疗?介护のヘルス分野で、データをもとに政策决定のできる実践的人材の育成を行っている。

问い合わせ先

横浜市立大学 広报室
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