2020.08.21
- プレスリリース
- 医疗
- 病院
横浜市立大学附属市民総合医疗センターは、患者さんが在宅のまま医師からセカンドオピニオンを受けられる、『オンラインセカンドオピニオン外来』を開始します。本サービスの提供は8月21日から開始され、これは株式会社メドレーが提供するオンライン診療システム「CLINICS」を用いて行います。本サービスは神奈川県下の病院、全国の公立大学病院においては初となります。
厚生労働省より「オンライン诊疗の适切な実施に関する指针(2018年3月策定、2019年7月一部改正)」が示され、オンライン诊疗の普及が推进されています。今回はその仕组みを利用し、セカンドオピニオンを行うものです。
カメラとマイク付きのパソコンやスマートフォンなどがあれば、当院を直接訪れること無く、セカンドオピニオンを受けることができます。そのため、COVID-19と共存する新たな医疗スタイルとしても、安全で安心してご利用いただける仕組みです。
厚生労働省より「オンライン诊疗の适切な実施に関する指针(2018年3月策定、2019年7月一部改正)」が示され、オンライン诊疗の普及が推进されています。今回はその仕组みを利用し、セカンドオピニオンを行うものです。
カメラとマイク付きのパソコンやスマートフォンなどがあれば、当院を直接訪れること無く、セカンドオピニオンを受けることができます。そのため、COVID-19と共存する新たな医疗スタイルとしても、安全で安心してご利用いただける仕組みです。