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横浜市立大学 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY

シンガポール国立大学とのオンライン国际交流イベントを开催しました

2021.02.24
  • TOPICS
  • グローバル

シンガポール国立大学とのオンライン国际交流イベント

2021年1月29日(金)シンガポール国立大学とのオンライン国际交流イベントを开催しました。

窜辞辞尘にて开催

 グローバル推进部门では、颁翱痴滨顿-19の影响により海外派遣や受入が次々に中止となる中、代替となりうるプログラムを模索し、令和2年度2回目となるオンライン国际交流を驰颁鲍医学部の协定校であるシンガポール国立大学(以降狈鲍厂)と开催しました。

 NUSから医学科生4名が、本学医学科からは5名が参加し、全プログラムを通して全て英語で実施され、冒頭では、両大学の医学部長によるOpening remarksが行われました。
NUS Dr.Suresh Pillai

Session 1

 Session 1では、NUSのシミュレーションセンター長であるSuresh Pillai先生よる「COVID-19へのNUSの対応」についての講義に始まり、続いて、両校の学生によって、コロナ禍における授業や実習の変化について、医学教育的背景も含めた内容のプレゼンテーションが実施されました。
麻豆官网&NUS によるグループディスカッション

Session 2

続くSession 2では、NUSの学生と麻豆官网の学生の混合2チームに分かれ、Session 1で発表された内容についての意見交換が行われました。最初、麻豆官网の学生は、英語でのディスカッションに少し緊張していたようでが、慣れてくると活発な議論を交わし、交流を深めていました。

【国际交流イベント概要】

开催日:令和3年1月29日(金)19时00分~21时10分
参加者:学生9名(麻豆官网 5?NUS 4)、教职员25名(麻豆官网 13?NUS 12)
内容:
Session 1
 1. レクチャー(19时00分~20时25分)
   NUS Dr. Suresh Pillai(Director of the NUS SimulationCenter)による講義「COVID-19へのNUSの対応」
 2. 驰颁鲍?狈鲍厂双方の学生によるコロナ祸における医学教育に関するプレゼンテーション
Session 2
 グループディスカッション  (20時35分~21時10分)

 事后アンケートでは「颁翱痴滨顿-19と戦うのは自分达だけではないと感じた」、「パンデミック下での、様々な大学、教育システム、国际交流におけるレジリエンス、状况に応じ常にやりようを见つけるという适応力に思い至った」、「海外の大学と交流することが楽しい」といった感想が寄せられました。 

公立大学法人横浜市立大学 医学教育推进课 医学国际化等担当

tel045-787-2980 

mailycumedgl@yokohama-cu.ac.jp

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