2022.04.15
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横浜市立大学との协働で横浜市保健师のインタビュー动画を作成しました!
横浜市で働く保健师の活动や魅力を発信し、学生の教育と保健师の人材育成に活用するため、横浜市立大学 教员地域贡献活动支援事业*1(研究代表 有本梓 医学部看护学科准教授*2)との协働により动画を作成しました。本动画は、横浜市のベテラン保健师6人へのインタビューをもとに、保健师を目指す学生や若手保健师に向けた热い思いを伝える生きた教材となっています。
| 横浜市では、约580人の保健师がおり、市民の皆様に最も近い地域で健康と生命を守る仕事から、子ども?子育て支援、健康横浜21、地域包括ケアの各推进计画など横浜市全体の施策立案まで、幅広い业务に取り组んでいます。 近年、少子高齢化の进展や社会的孤立などにより8050问题や虐待、健康格差といったより高度な専门能力や知识?経験が必要な対応が増えていますが、横浜市保健师の约半数が20~30歳代であるなど、スキル(技术)やマインド(职业観)の伝承が课题となっています。 |
インタビュー内容について
- 横浜市保健师として働く魅力
- 保健师として大切にしていること
- 保健师の仕事を通し目指していること
- やりがいを感じたエピソード
- 后辈保健师?保健师を目指す学生へのメッセージ
动画の活用方法について
- 保健师养成校等に顿痴顿を配布し、学生の顷から横浜市保健师の魅力を知っていただきます。
- 各区福祉保健センター等に配付するとともに、新任期研修等の教材として特に若手保健师の人材育成に活用します。(ウェブサイト等での公开は予定しておりません。)
参考
*1 教员地域贡献活动支援事业:
横浜市をはじめとした周辺地域の自治体?団体等と连携した研究活动を推进し、研究の力で地域の课题解决に贡献することを目指す。
/Contributions/research/kyouin_chiiki.html
*2 有本梓准教授(横浜市立大学 医学部看护学科 地域看護学 ):
保健师?看护师?博士(保健学)。専门は、保健师の活动?支援技术の明确化、孤立?孤独感軽减、児童虐待予防、保健福祉のまちづくり。东京大学大学院医学系研究科修了。自治体保健师、东京大学医学部助教を経て、2012年より现职。
横浜市において、保健师対象の现任研修の讲师、地域福祉保健计画に関する委员、児童虐待重篤事例等検証委员他、各种委员を务める。
横浜市をはじめとした周辺地域の自治体?団体等と连携した研究活动を推进し、研究の力で地域の课题解决に贡献することを目指す。
/Contributions/research/kyouin_chiiki.html
*2 有本梓准教授(横浜市立大学 医学部看护学科 地域看護学 ):
保健师?看护师?博士(保健学)。専门は、保健师の活动?支援技术の明确化、孤立?孤独感軽减、児童虐待予防、保健福祉のまちづくり。东京大学大学院医学系研究科修了。自治体保健师、东京大学医学部助教を経て、2012年より现职。
横浜市において、保健师対象の现任研修の讲师、地域福祉保健计画に関する委员、児童虐待重篤事例等検証委员他、各种委员を务める。
问い合わせ先
横浜市立大学 広报课
贰-尘补颈濒:koho@yokohama-cu.ac.jp
贰-尘补颈濒:koho@yokohama-cu.ac.jp