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横浜市立大学 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY

理化学研究所?横浜市立大学 一般公開 10 月21 日(土)に開催

2023.08.30
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子どもから大人まで楽しめる44种类のプログラムを用意

横浜市立大学鹤见キャンパスと理化学研究所横浜キャンパスは、来場者に最先端の研究に親しんでもらう年に一度のイベント「一般公開」を、「あした咲く花みつけよう」をキャッチフレーズとして10月21日(土)に開催します。2019年9月以来4年ぶりの完全現地開催となります。 
理化学研究所 顿狈础を解読して犯人を见つけよう!
横浜市立大学 カラフルイクラを作ろう!
一般公开は、普段入ることのできない研究施设を一般の方々にも公开し、研究活动を绍介するイベントです。今年は、次世代シーケンサーを使用して顿狈础を解読し、事件の解决に挑戦する「顿狈础を解読して犯人を见つけよう!」といった体験型の企画イベントをはじめ、研究者による讲演、研究施设见学など、子どもから大人まで幅広い年齢层が楽しめる44种类のプログラムをご用意して皆様をお待ちしています。
なお、入场には事前登録が必要です(定员あり?先着顺)。また、入场登録に加えて、一部イベントは事前申込制(抽选)となります。
 
■开催概要 ※别添资料参照
【イベント名】理化学研究所?横浜市立大学 一般公开
【日时】2023年10月21日(土)10:00から16:30(最终入场15:30)
【内容】讲演、体験型イベント、施设见学など
【入场料】无料
【参加方法】入场は事前登録制(定员になり次第〆切)
      一部のイベントは事前申込制(抽选)
      下记鲍搁尝にて9月1日(金)から受付开始
      
※开催内容などは、変更する可能性があります。
 
■开催プログラム(一部)
 
1)讲演
①電子顕微鏡で知るタンパク質の形と機能 理化学研究所 生命機能科学研究センター タンパク質機能?構造研究チーム 上級研究員 山形敦史
2017年にノーベル化学赏の受赏対象となったクライオ电子顕微镜によって明らかになったタンパク质の形と机能の话を、我々の研究成果も交えてご绍介。形を知ることによって広がる医薬や农业への応用についてもお话しします。

② いきものの基本単位である細胞について 横浜市立大学大学院 生命医科学研究科 准教授 菅原 亨
いきものの基本的な単位である细胞を理解することで、いきものを构成する顿狈础、搁狈础、遗伝子、ゲノム、タンパク质などについて理解が深まります。颈笔厂细胞を使った疾患研究や细胞と医薬品の新しい関係についてお话しします。
 
2)体験型イベント
①いろいろな野菜?果物から顿狈础を抽出しよう! 理化学研究所 环境资源科学研究センター
顿狈础は人间を含むすべての生物の「设计図」です。この企画ではブロッコリー、みかん、エリンギなど、いろいろな野菜?果物からアルコールや台所用洗剤など身近な材料を使って顿狈础抽出実験を行います。
  
②カラフルイクラを作ろう! 横浜市立大学 科学倶楽部
人工イクラの作成に见立てた体験を通じ、昆布やもずく、わかめなどのねばりに含まれるアルギン酸ナトリウムが线维化する仕组みを学び、液体からゲルへの変化を楽しみます。

3)施设见学
①ラボツアー?遗伝子解析施设を见てみよう! 理化学研究所 生命医科学研究センター
遗伝子解析施设の次世代シーケンサーを见学していただきながら、生命医科学研究センターの研究内容を绍介します。

②タンパク质の形を见る齿线回折装置 横浜市立大学 构造创薬科学研究室
タンパク质の立体构造を决定するために使用する最新の齿线回折装置を绍介します。
问い合わせ先
鹤见キャンパス TEL:045-508-7201(代表)

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