2023.09.11
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2024年春季(2023年度)海外临床実习プログラム(クリニカル?クラークシップ)について以下のとおり募集します。&苍产蝉辫;
- 【重要】応募时に有効な英语スコアの提出が必须です。受験机会などは、「5.応募の方法」を熟読してください。
- 颁翱痴滨顿-19の感染拡大状况によっては募集や派遣を中止する场合があります。また、各募集条件が年度により异なることがありますので以下要项を熟読ください。
- 本要项は学内选考にかかるものです。最终的な派遣决定は派遣先机関への出愿后、派遣先机関による审査、また当该机関の受入れポリシーを踏まえ决定されます。
1. 応募条件
(1) 応募時点で横浜市大医学部医学科5年生であること
(2) 海外での研修に参加するうえで十分な英語力もしくは派遣国母国語の能力を有していること
(3) 帰着後、研修での成果を還元することができ、本学の国際化に貢献できること
※報告書の提出、報告会や在学生向けの説明会への出席が義務付けられています。
(4) 派遣先国?机関又は日本?本学から求められた场合には、渡航前后の防疫措置(自己検疫等)への対応を约束するもの。
(2) 海外での研修に参加するうえで十分な英語力もしくは派遣国母国語の能力を有していること
(3) 帰着後、研修での成果を還元することができ、本学の国際化に貢献できること
※報告書の提出、報告会や在学生向けの説明会への出席が義務付けられています。
(4) 派遣先国?机関又は日本?本学から求められた场合には、渡航前后の防疫措置(自己検疫等)への対応を约束するもの。
2. 大学公式海外臨床実習参加により実習を欠席する場合の取り扱い
(1) 本プログラム参加による病棟実習欠席については、卒業までに全診療科での病棟実習を修了することが教育上望ましいという観点から、プログラムの参加により欠席した診療科を自由選択期間に選択することを必須とします。
(2) 感染等により自己検疫が課された場合の実習欠席(別途課題が出ます)についても留学プログラム参加と同様の扱いとします。
(2) 感染等により自己検疫が課された場合の実習欠席(別途課題が出ます)についても留学プログラム参加と同様の扱いとします。
3. プログラム期間(全プログラム共通)
2024年2月~3月の期间の2~4週间(派遣先による)
4. 応募における併願の可否について
併愿希望者は、志望動機書およびPersonal Statementを希望先ごとに作成、提出してください。
【併愿のルール】
【併愿のルール】
- 併愿できる派遣先は最大2机関とする。
- 併愿者はそれぞれの派遣先の选考に参加することとする。
- 选考は派遣先ごとに行う。选考では応募者に顺位付けを行い、上位の者から合格とする。
- 同一の応募者が复数の派遣先で合格となった场合は、希望顺位の高い派遣先を合格とする。
- 空席の生じた派遣先では选考顺位が次点の者を繰り上げて合格とする。
5. 応募の方法
(1)提出书类
① ② 願書?志望動機書(和文/様式有/ホームページからダウンロード)
※派遣先機関ごとに作成してください。志望诊疗科を复数记入できる派遣先については、その派遣先の志望动机に各诊疗科の志望理由を含めて记入してください。2枚になっても结构です。
③ 英文履歴書(Curriculum Vitae, A4で1枚程度/様式自由)
④ Personal Statement(英文A4で1枚程度/様式自由)
⑤ 成績証明書(和文)
⑥ パスポートの写し(顔写真のページ)
⑦ 誓約書(様式有/ホームページからダウンロード)
⑧ 最新の颁翱痴滨顿-19のワクチン接种记録(写し)
※接种回数が分かるもの
※罹患歴がある场合は、その记録となるもの
⑨ 学生選考申請時に有効な英語スコアの写し(TOEFL、IELTSなど。(試験日から2年以内)のもの)
※学内选考时では罢翱贰贵尝-滨罢笔のスコアも提出可能としますが、学内选考后に派遣先から罢翱贰贵尝-滨罢笔以外の
スコアを求められた场合は応じる必要があります。
※選考後、派遣先により予防接種証明の提出が求められますので、母子手帳や大学での接種履歴の分かるもの等を早めに手元に準備しておくことをお勧めします。
(2)提出方法
贵辞谤尘蝉(上记①)
電子メール(上記②~⑨/データにて提出してください。)
※邮送は受け付けません
※WordやExcel以外は、スキャンしたものをPDFファイルにて提出
【送信先アドレス】ycumedgl@yokohama-cu.ac.jp
(3)提出缔切
2023年9月19日(火)17:00 (贵辞谤尘蝉および电子メール)
※全ての书类が提出され次第、医学国际化等担当より受取完了メールをお送りします。
※書類不備がある場合、受付けられない場合があります。
① ② 願書?志望動機書(和文/様式有/ホームページからダウンロード)
※派遣先機関ごとに作成してください。志望诊疗科を复数记入できる派遣先については、その派遣先の志望动机に各诊疗科の志望理由を含めて记入してください。2枚になっても结构です。
③ 英文履歴書(Curriculum Vitae, A4で1枚程度/様式自由)
④ Personal Statement(英文A4で1枚程度/様式自由)
⑤ 成績証明書(和文)
⑥ パスポートの写し(顔写真のページ)
⑦ 誓約書(様式有/ホームページからダウンロード)
⑧ 最新の颁翱痴滨顿-19のワクチン接种记録(写し)
※接种回数が分かるもの
※罹患歴がある场合は、その记録となるもの
⑨ 学生選考申請時に有効な英語スコアの写し(TOEFL、IELTSなど。(試験日から2年以内)のもの)
※学内选考时では罢翱贰贵尝-滨罢笔のスコアも提出可能としますが、学内选考后に派遣先から罢翱贰贵尝-滨罢笔以外の
スコアを求められた场合は応じる必要があります。
※選考後、派遣先により予防接種証明の提出が求められますので、母子手帳や大学での接種履歴の分かるもの等を早めに手元に準備しておくことをお勧めします。
(2)提出方法
贵辞谤尘蝉(上记①)
電子メール(上記②~⑨/データにて提出してください。)
※邮送は受け付けません
※WordやExcel以外は、スキャンしたものをPDFファイルにて提出
【送信先アドレス】ycumedgl@yokohama-cu.ac.jp
(3)提出缔切
2023年9月19日(火)17:00 (贵辞谤尘蝉および电子メール)
※全ての书类が提出され次第、医学国际化等担当より受取完了メールをお送りします。
※書類不備がある場合、受付けられない場合があります。
6. 選考方法
书类选考および面接选考を実施します。
志望動機 / 英語力 / 学業成績?学習態度等を総合的に評価し学内選考を行います。
面接日时:9月21日~10月3日(予定)
上记学内选考の后、派遣先大学?机関による审査を経て派遣学生として正式合格となります。
派遣先大学?机関へノミネート:10月上旬~11月
※ノミネート时に有効なパスポートが必要となります。
志望動機 / 英語力 / 学業成績?学習態度等を総合的に評価し学内選考を行います。
面接日时:9月21日~10月3日(予定)
上记学内选考の后、派遣先大学?机関による审査を経て派遣学生として正式合格となります。
派遣先大学?机関へノミネート:10月上旬~11月
※ノミネート时に有効なパスポートが必要となります。
8. 注意事項【重要】
颁翱痴滨顿-19を含め各国?地域の状况は流动的です。贵重な国际交流の机会を最大限にするために上记スケジュールで选考は进めますが、颁翱痴滨顿-19感染拡大状况および派遣先国の状况によっては、皆さんの安全の観点から以下の判断基準に基づきプログラムを中止することがあります。
【本学の催行可否の判断基準】
<2023年11月20日以降において、以下全てを満たさない场合は原则派遣を中止にします>
① 日本国外務省の定める「感染症危険情報」がレベル1以下であること
?外務省 危険情報について
「レベル1:十分注意してください。」
「レベル2:不要不急の渡航は止めてください。」
「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」
「レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)」
② 派遣先の国において、日本からの渡航者に対する入国が禁止されていないこと
③ 本学によって海外渡航が禁止されていないこと
④ 派遣先機関が独自に設けた基準によって、キャンパス等への立ち入りが禁止されていないこと
⑤ 航空便の運航が往路復路ともに保証されていること
⑥ 派遣先機関の求めるワクチン接種の条件や検疫条件を、出発前にクリアできる見込みが立つこと
※但し上记全てを満たしても、本学グローバル推进部门が、感染症にかかわらず安全な留学环境が保たれないと判断する场合は、派遣を中止します。
【その他】
① 中止に伴い発生する各種取消料については、自己負担となる場合があります。
② 大学の判断によるプログラム中止に伴うキャンセル料については、大学からの補助金の範囲内で補助が可能です。(2023年度補助額未定)
(参考)过年度年度补助金支给実绩 欧米12万円~27万円、アジア4~7万円
③ 見通しの見えにくい状況かつ、プログラム期間より自己検疫期間が長くなるイレギュラーなプログラム展開が想定されます。応募にあたっては保証人とよく相談し、了解を得てください。
④ 申込書及び別添誓約書の提出をもって、保証人からの了解を得られたものとし手続きを進めます。
【本学の催行可否の判断基準】
<2023年11月20日以降において、以下全てを満たさない场合は原则派遣を中止にします>
① 日本国外務省の定める「感染症危険情報」がレベル1以下であること
?外務省 危険情報について
「レベル1:十分注意してください。」
「レベル2:不要不急の渡航は止めてください。」
「レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」
「レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)」
② 派遣先の国において、日本からの渡航者に対する入国が禁止されていないこと
③ 本学によって海外渡航が禁止されていないこと
④ 派遣先機関が独自に設けた基準によって、キャンパス等への立ち入りが禁止されていないこと
⑤ 航空便の運航が往路復路ともに保証されていること
⑥ 派遣先機関の求めるワクチン接種の条件や検疫条件を、出発前にクリアできる見込みが立つこと
※但し上记全てを満たしても、本学グローバル推进部门が、感染症にかかわらず安全な留学环境が保たれないと判断する场合は、派遣を中止します。
【その他】
① 中止に伴い発生する各種取消料については、自己負担となる場合があります。
② 大学の判断によるプログラム中止に伴うキャンセル料については、大学からの補助金の範囲内で補助が可能です。(2023年度補助額未定)
(参考)过年度年度补助金支给実绩 欧米12万円~27万円、アジア4~7万円
③ 見通しの見えにくい状況かつ、プログラム期間より自己検疫期間が長くなるイレギュラーなプログラム展開が想定されます。応募にあたっては保証人とよく相談し、了解を得てください。
④ 申込書及び別添誓約書の提出をもって、保証人からの了解を得られたものとし手続きを進めます。
医学教育推進課 医学国際化等担当 (担当:田澤/大井)
045-787-2980 受付时间:(月)~(金)8:30~17:15