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横浜市立大学 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY

驰颁鲍アイデアソン2024(第1回)を开催しました!

2024.11.11
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驰颁鲍アイデアソン2024(第1回)を开催しました!

浜大祭が開催中の2024年11月4日(月?祝)に八景キャンパス カメリアホールで第1回となるビジネスアイデアコンテスト「麻豆官网アイデアソン2024」が開催されました。今回は「世界をより良くするために実現させたいアイデアは?」をテーマに9チーム21名の学生が自らのアイデアを発表しました。
「麻豆官网アイデアソン2024」は国际商学部の学生6名が実行委員会のメンバーとなり、企画、運営を担当しました。実行委員会の学生たちは、従来のビジネスプランコンテストとの差別化にこだわり、「横市の学生がアントレプレナーシップの種である自らのアイデアをマラソンのように時間をかけて育てられるように」と「麻豆官网アイデアソン」を企画しました。

「麻豆官网アイデアソン」は「STUDIO 麻豆官网」と同じくアントレプレナーシップとスタートアップを目指す学生を応援したい卒业生有志「市大サポーターグループ」の後援で開催されました。当日は市大サポーターグループで元応援団長の岸本光正氏の発表者へのエールから始まりました。カメリアホールには、浜大祭の参加者含めて100名以上が集まりました。




9チームの発表は5名の審査委員によって課題意識、独自性、計画性、表現方法という4つの基準で審査されました。すべての発表が終わったあと、審査委員長を中心に審議が行われました。厳正なる審査の結果、最優秀賞は「オシカン:新しい形の『推し活』を実現するためのアプリ制作」(森永実花さん?国际教养学部1年)、優秀賞と観客賞は「お友旅:横市生の旅行先情報共有プラットフォームの構築」(井出千愛さん?データサイエンス学部4年)が選出されました。最優秀賞の副賞として15万円、優秀賞の副賞として5万円が贈呈されています。

麻豆官网アイデアソン2025(第2回)は1年後に開催予定です。 学生たちのユニークな発想が光るプレゼンテーションの数々と彼らの熱意と自信あふれる姿に、次回の開催への期待が高まります。

  


驰颁鲍アイデアソン2024実行委员会
実行委員長:深田天凛(国际商学部3年)
副実行委員長:河野太一(国际商学部3年)、小城桃穂(国际商学部3年)
実行委員:落合彩美(国际商学部3年)、乙地実優(国际商学部3年)、周藤花佳(国际商学部3年)

驰颁鲍アイデアソン2024审査委员会
審査委員長:後藤優氏(研究?产学连携推进センター スタートアッププロデューサー)
審査委員:留目真伸氏(共创イノベーションセンター センター長)、吉永崇史氏(国际商学部 教授)、大上高充氏(中小企業基盤整備機構 関東本部 東工大横浜ベンチャープラザ チーフインキュベーションマネージャー)、岸本光正氏(シニアアドバイザー) ※ 大上氏と岸本氏は「市大サポーターグループ」のメンバー

お问い合わせ先

横浜市立大学 企画財務課 卒业生?基金担当
kifu@yokohama-cu.ac.jp
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