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横浜市立大学 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY

「世界患者安全の日」横浜市役所のライトアップと横浜市立大学附属2病院の特别イベントで患者さんの声を大切にする启発活动を展开します!

2024.09.12
  • プレスリリース
  • 医疗
  • 地域
  • 病院
9月17日の「世界患者安全の日」にあわせ、横浜市では、患者安全の重要性を推進するため、市民や医疗機関を対象にした啓発活動の一環として、横浜市庁舎のライトアップを実施します。
また、横浜市立大学附属病院と横浜市立大学附属市民総合医疗センターでは、院内に启発ポスターを掲示し、病院職員と学生ボランティアが協力して患者さんにチラシやノベルティを配布します。さらにアンケートを通じて、「医疗への患者参加」の重要性を伝える活動も展開します。

*患者安全のために
よりよい医疗のために、医疗従事者間?医疗従事者と患者間の良質なコミュニケーションが重要です。この「世界患者安全の日」をきっかけに一人一人が「患者安全」について考えることがよりよい医疗へとつながっていきます!
昨年度のライトアップの様子
1 横浜市庁舎ライトアップについて
  日时:令和6年9月17日(火)~18日(水)17时~22时
  场所:横浜市庁舎(横浜市中区本町6-50-10)
  点灯色:「世界患者安全の日」イメージカラー オレンジ
2 横浜市立大学附属病院?横浜市立大学附属市民総合医疗センターの取組について
 横浜市立大学附属2病院では、「あなたの声が鍵を握る!一緒につくろう、安全な医疗」というテーマで、9月1日(日)から9月30日(月)までの期間、下記の取組を実施しています。

(1)医疗安全?患者参加に関する啓発活動
  • 院内に启発ポスターを掲示
  • 入院患者さんには、「食札※」を活用して「患者参加」の重要性を启発
    ※食札:患者さんに提供される情报や献立、食事の内容などを记载して、配膳时に食事トレーに添える用纸
  • 横浜市立大学の学生ボランティアが協力して、外来患者さんに「患者参加」に関するチラシやノベルティを配布し、アンケートを実施(市民総合医疗センターのみ実施)
    実施日:9月19日(木)、20日(金)両日とも13时~15时

(2)情报発信
昨年度の活动の様子(外来患者へのアンケート)
昨年度の活动の様子(イベント罢シャツを着用して启発活动を実施)
*「世界患者安全の日」について
「世界患者安全の日」は奥贬翱(世界保健机関)が「患者安全を促进すべく奥贬翱加盟国による世界的な连携と行动に向けた活动をすること」を目的として制定されました。
奥贬翱は患者安全を促进することへの人々の意识?関心を高める普及活动を推进しており、毎年定められるテーマ?スローガンのもと、多くの団体が普及启発活动を実施しています。
今年のテーマは「Improving diagnosis for patient safety(診断の向上)」です。
&苍产蝉辫;横浜市ウェブサイトでも、「世界患者安全の日」の情报を発信していきます。


(参考)
厚生労働省ホームぺージ「令和6年度「世界患者安全の日」について」
问い合わせ先
横浜市立大学 広報担当

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOAL

  • 03.すべての人に健康と福祉を
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう
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