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横浜市立大学 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY

株式会社アットヨコハマと横浜市立大学は「产学连携に関する基本协定」を缔结しました

2025.07.14
  • プレスリリース
  • 地域
  • 大学
  • データサイエンス学部

横浜の地域课题の解决と発展に寄与します

株式会社アットヨコハマ(本社:横浜市神奈川区栄町7-1/代表取締役:上野 健彦?宮原 漢二、以下アットヨコハマ)と公立大学法人横浜市立大学(所在地:横浜市金沢区/理事長:近野 真一、以下横浜市立大学)は、2025年7月11日に「产学连携に関する基本协定书」を缔结しました。
缔结式は、横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパスで执り行われ、アットヨコハマの取缔役、および横浜市立大学の学长をはじめとする関係者が出席しました。
本协定では、(1)教育?训练 (2)研究?开発 (3)连携调査 (4)助言?协力 (5)社会贡献 (6)缔结者が合意するその他のテーマの6项目において密接な连携と协力を図り、地域の课题に适切に対応するとともに、活力のある地域社会の形成と発展に寄与することを目的としています。
产学连携に関する基本协定 缔结式
日时:2025年7月11日(金)11时00分~ 
会场:横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス
左より、上田雅夫データサイエンス学部教授、大西暁生データサイエンス研究科长、石川义弘学长
山内英志取缔役、东昭人取缔役
山内 英志取缔役(アットヨコハマ)のコメント
株式会社アットヨコハマは、街を盛り上げる活动において、大学?学生の皆さんの柔软な発想を活かす一方で、大学?学生にもメリットのある产学连携を2020年より行ってまいりました。横浜市立大学様とは、昨年度より产学连携に取り组んでおりましたが、より発展的で创造的な取り组みへと进化させるべく、基本协定を缔结することとなりました。
様々なデータ分析には公司として课题を持っており、我々が収集したデータを街のために活用することで、街に贡献したいと考えております。この分野を中心に、横浜市立大学様との共同研究を推进して参りたいと思っております。

石川 义弘学长(横浜市立大学)のコメント
横浜市立大学は、「地域や社会の知の拠点」として、教育?研究の成果を地域社会に还元し、课题解决と新たな価値の创造に取り组んでいます。
また、地域とともに学び、市民に贡献する大学として、多様な主体との连携を推进し、社会课题に対する実践的なアプローチを重视しております。このたびのアットヨコハマ様との基本协定の缔结により、データを活用したまちづくりや人材育成をさらに推进し、地域社会の持続的な発展に贡献してまいります。

■アットヨコハマについて
横浜都心临海部の商店街、自治体および公司と连携して、地域の店舗、イベントなどのスポット情报を掲载し、地元事业者ならではの神奈川?横浜の多彩な魅力を発信しております。(神奈川県オールトヨタ贩売店が运営)

◇アットヨコハマWebサイト                 ◇アットヨコハマ公式SNS
             
                         
■横浜市立大学について
横浜市立大学は、5学部6研究科と2つの附属病院を有する総合大学です。首都圏で初となるデータサイエンス学部を2018年に开设し、2020年にはデータサイエンス研究科を设置しました。データサイエンス研究科では、医学部と2つの附属病院を有する特长を活かし、国内初となる「ヘルスデータサイエンス専攻」を设け、ヘルス分野全般に関するデータを活用し、医疗や福祉に関する社会课题を解决できる人材育成と新たな価値の创造に取り组んでいます。

お问い合わせ先

横浜市立大学 広报担当
贰-尘补颈濒:koho@yokohama-cu.ac.jp

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOAL

  • 11.住み続けられるまちづくりを
  • 17.パートナーシップで目標を達成しよう
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