第5回教育研究审议会
议事録
日时:令和元年9月3日(火)16:30~17:30
会场:大会议室(金沢八景キャンパス)
委員:窪田学長、中條副学長、五嶋副学長(研究担当)、高山国際総合科学群長、石川医学群長、佐藤国际教养学部長、大澤国际商学部長、篠﨑理学部長、岩崎データサイエンス学部長、叶谷医学部看护学科長、小野寺共通教養長、白石国际マネジメント研究科長、橘生命ナノシステム科学研究科長、木寺生命医科学研究科長、田村医学研究科長、木下木原生物学研究所長、相原附属病院長、後藤附属市民総合医疗センター病院長、三浦学术情报センター長、小林学務?教務部長 兼 学長室長、渡邉研究推進部長、篠崎国立研究開発法人理化学研究所環境資源科学研究センター長、西村慶應義塾大学名誉教授、井村学長補佐(国際化推進担当)、岡田学長補佐(キャリア支援?国際担当)
欠席:远藤副学长、益田医学部长、长谷川都市社会文化研究科长、折舘先端医科学研究センター长、下泽事务局长、山中学长补佐(データサイエンス推进担当)
议事
1前回议事録について
前回议事録について確認し、了承された。
审议に先立ち、「电子メールの误送信による患者情报の漏えい」について、附属病院病院长により进捗状况と今后の対応について报告があった。报告を受け、学长より今后に向けてのメッセージがあった。
2審议事項
(1) 安全保障輸出管理規程の制定について
学术研究担当係长より、外国為替及び外国贸易法(外為法)に基づく、本学の输出管理に係る安全保障输出管理规程制定について説明があり、审议の结果、承认された。外国人留学生の受入れにおいては、本学の研究、技术を持ち出すことによる军事転用を防ぐため、留学生受け入れ时に事前确认を行う必要があることが补足された。委员より、在留届を出している学生についての质问があり、在留届を出している学生は対象外であり全ての留学生が対象ではないとの回答があった。
3报告事项
(1) 第3期機関別認証評価の受審について
学术企画担当係长より、第3期机関别认証评価の受审年度について令和3年となるとの报告があった。受审机関の选定は、公立大学协会の设置する认証评価机関が、文部科学省の认可を受けたため、改めて学内审议を行う旨、补足があった。委员により、认証评価机関の选定においては、费用?作业负担などを含めたメリット?デメリットを考虑して判断すべきとの意见があった。
(2) 懲戒処分再審議委員会の審議結果について
学生支援课学生担当係长より、惩戒処分再审议委员会の审议结果について异议申し立ては认めず処分确定となったとの报告があった。
4その他
令和元年10月度 教育研究审议会日程について
议长から、令和元年10月度教育研究审议日程について报告があった。
次回开催予定:令和元年10月1日(火)16:30~八景キャンパス大会议室
会场:大会议室(金沢八景キャンパス)
委員:窪田学長、中條副学長、五嶋副学長(研究担当)、高山国際総合科学群長、石川医学群長、佐藤国际教养学部長、大澤国际商学部長、篠﨑理学部長、岩崎データサイエンス学部長、叶谷医学部看护学科長、小野寺共通教養長、白石国际マネジメント研究科長、橘生命ナノシステム科学研究科長、木寺生命医科学研究科長、田村医学研究科長、木下木原生物学研究所長、相原附属病院長、後藤附属市民総合医疗センター病院長、三浦学术情报センター長、小林学務?教務部長 兼 学長室長、渡邉研究推進部長、篠崎国立研究開発法人理化学研究所環境資源科学研究センター長、西村慶應義塾大学名誉教授、井村学長補佐(国際化推進担当)、岡田学長補佐(キャリア支援?国際担当)
欠席:远藤副学长、益田医学部长、长谷川都市社会文化研究科长、折舘先端医科学研究センター长、下泽事务局长、山中学长补佐(データサイエンス推进担当)
议事
1前回议事録について
前回议事録について確認し、了承された。
审议に先立ち、「电子メールの误送信による患者情报の漏えい」について、附属病院病院长により进捗状况と今后の対応について报告があった。报告を受け、学长より今后に向けてのメッセージがあった。
2審议事項
(1) 安全保障輸出管理規程の制定について
学术研究担当係长より、外国為替及び外国贸易法(外為法)に基づく、本学の输出管理に係る安全保障输出管理规程制定について説明があり、审议の结果、承认された。外国人留学生の受入れにおいては、本学の研究、技术を持ち出すことによる军事転用を防ぐため、留学生受け入れ时に事前确认を行う必要があることが补足された。委员より、在留届を出している学生についての质问があり、在留届を出している学生は対象外であり全ての留学生が対象ではないとの回答があった。
3报告事项
(1) 第3期機関別認証評価の受審について
学术企画担当係长より、第3期机関别认証评価の受审年度について令和3年となるとの报告があった。受审机関の选定は、公立大学协会の设置する认証评価机関が、文部科学省の认可を受けたため、改めて学内审议を行う旨、补足があった。委员により、认証评価机関の选定においては、费用?作业负担などを含めたメリット?デメリットを考虑して判断すべきとの意见があった。
(2) 懲戒処分再審議委員会の審議結果について
学生支援课学生担当係长より、惩戒処分再审议委员会の审议结果について异议申し立ては认めず処分确定となったとの报告があった。
4その他
令和元年10月度 教育研究审议会日程について
议长から、令和元年10月度教育研究审议日程について报告があった。
次回开催予定:令和元年10月1日(火)16:30~八景キャンパス大会议室
第5回教育研究审议会