第4回教育研究审议会
议事録
日 时 :平成23年9月6日(火)16:30~17:20
会 场 :大会议室
出席委員:布施学長、五嶋副学長、重田副学長、岸川副学長(学术院担当)、岡田国際総合科学部長、
横田医学部長、若狭医学部看护学科長、倉持都市社会文化研究科長、
三浦国际マネジメント研究科長、平安附属市民総合医疗センター病院長、
金子国際総合科学群長、中西学术情报センター長、吉田木原生物学研究所長、
土肥理化学研究所社会知创成事业本部长、関事务局长、斉藤学务?教务部长
欠 席 :荻原生命ナノシステム科学研究科长、后藤医学研究科长、梅村附属病院长、
洼田医学群长、平野先端医科学研究センター长、西村庆应义塾大学文学部教授
前回议事録について確認し、了承された。
2 报告事项
(1) 横浜市立大学国際総合科学部通則及び横浜市立大学医学部通則の改正について
教务支援担当係长から、资料に基づき、平成24年度から国际総合科学部における骋笔础制度导入への対応
のため、Practical Englishの成績評価を「合否」ではなく、点数化すること等に伴い、横浜市立大学
国际総合科学部通则、及び横浜市立大学医学部通则を改正することについて报告があった。
(2) 横浜市立大学大学院生命ナノシステム科学研究科通则の改正について
学习?教育担当係长から、资料に基づき、生命ナノシステム科学研究科において、23年9月から学生を
受け入れることに伴い、学年の途中で学生を入学させる际の基準を设け、当该研究科通则を改正したこと
について报告があり、质疑応答が行われた。
なお、受け入れのサポート体制については、今回はチューターによる讲义补助等を行うが、将来的には、
英语プログラムの拡充など、体制整备を図っていくことについて説明があった。
(3) 平成23年度后期(9月-3月)エクステンション讲座开催计画について
地域贡献担当係长から、资料に基づき、平成23年度后期(9月-3月)のエクステンション讲座开催计画
について报告があった。
(4) 「学生が取り組む地域貢献活動支援事業」の採択結果について
地域贡献担当係长から、资料に基づき、「学生が取り组む地域贡献活动支援事业」について、审査の结果、
11件の取组が採択されたことについて报告があった。24年2月下旬顷に、今回の活动に関する成果発表会を
予定しているため、出席いただきたい旨、依頼があった。
なお、学生が主体的に地域贡献活动を行うことは、大変良い倾向であり、学长名で表彰する等、当该学生
を顕彰していただきたいとの意见があった。
(5) 平成23年度教員地域貢献活動支援事業の創設について
地域贡献担当係长から、资料に基づき、横浜市や市内公司?団体から地域课题(都市政策课题)を公募し、
本学と课题提案者が协働で、课题解决に取り组む教员地域贡献活动事业を创设することについて説明が
あった。
会 场 :大会议室
出席委員:布施学長、五嶋副学長、重田副学長、岸川副学長(学术院担当)、岡田国際総合科学部長、
横田医学部長、若狭医学部看护学科長、倉持都市社会文化研究科長、
三浦国际マネジメント研究科長、平安附属市民総合医疗センター病院長、
金子国際総合科学群長、中西学术情报センター長、吉田木原生物学研究所長、
土肥理化学研究所社会知创成事业本部长、関事务局长、斉藤学务?教务部长
欠 席 :荻原生命ナノシステム科学研究科长、后藤医学研究科长、梅村附属病院长、
洼田医学群长、平野先端医科学研究センター长、西村庆应义塾大学文学部教授
议 事
1 前回议事録について前回议事録について確認し、了承された。
2 报告事项
(1) 横浜市立大学国際総合科学部通則及び横浜市立大学医学部通則の改正について
教务支援担当係长から、资料に基づき、平成24年度から国际総合科学部における骋笔础制度导入への対応
のため、Practical Englishの成績評価を「合否」ではなく、点数化すること等に伴い、横浜市立大学
国际総合科学部通则、及び横浜市立大学医学部通则を改正することについて报告があった。
(2) 横浜市立大学大学院生命ナノシステム科学研究科通则の改正について
学习?教育担当係长から、资料に基づき、生命ナノシステム科学研究科において、23年9月から学生を
受け入れることに伴い、学年の途中で学生を入学させる际の基準を设け、当该研究科通则を改正したこと
について报告があり、质疑応答が行われた。
なお、受け入れのサポート体制については、今回はチューターによる讲义补助等を行うが、将来的には、
英语プログラムの拡充など、体制整备を図っていくことについて説明があった。
(3) 平成23年度后期(9月-3月)エクステンション讲座开催计画について
地域贡献担当係长から、资料に基づき、平成23年度后期(9月-3月)のエクステンション讲座开催计画
について报告があった。
(4) 「学生が取り組む地域貢献活動支援事業」の採択結果について
地域贡献担当係长から、资料に基づき、「学生が取り组む地域贡献活动支援事业」について、审査の结果、
11件の取组が採択されたことについて报告があった。24年2月下旬顷に、今回の活动に関する成果発表会を
予定しているため、出席いただきたい旨、依頼があった。
なお、学生が主体的に地域贡献活动を行うことは、大変良い倾向であり、学长名で表彰する等、当该学生
を顕彰していただきたいとの意见があった。
(5) 平成23年度教員地域貢献活動支援事業の創設について
地域贡献担当係长から、资料に基づき、横浜市や市内公司?団体から地域课题(都市政策课题)を公募し、
本学と课题提案者が协働で、课题解决に取り组む教员地域贡献活动事业を创设することについて説明が
あった。