第6回教育研究审议会
议事録
日 时:平成24年12月4日(火)16:30~17:10
会 场:大会议室
委 员:
布施学長、窪田副学長、重田副学長、岸川副学長(学术院担当)、岡田国際総合科学部長、
倉持都市社会文化研究科長、三浦国际マネジメント研究科長、荻原生命ナノシステム科学研究科長、五嶋医学研究科長、金子国際総合科学群長、白石学术情报センター長、平安附属市民総合医疗センター病院長、土肥理化学研究所社会知創成事業本部長、西村慶應義塾大学文学部教授、関事務局長、斉藤学務?教務部長
欠 席:
横田医学部長、坂梨医学部看护学科長、梅村医学群長、平原附属病院長、平野先端医科学研究センター長、吉田木原生物学研究所長、
前回议事録について確認し、了承された。
2 审议事项
(1) 看護学科学生の懲戒処分について
福浦キャンパス学務?教務担当係長から、資料に基づき、医学部看护学科の当該学生に対する懲戒処分の内容について説明があり、適否について審議の結果、承認された。
3 报告事项
(1) 東京大学大学院医学系研究科との特別研究学生交流に関する覚書について
福浦キャンパス学务?教务担当係长から、资料に基づき、大学院医学研究科では、教育研究活动の充実のため「东京大学と横浜市立大学との间における特别研究学生交流に関する协定书」に基づき「东京大学と横浜市立大学との间における特别研究学生交流に関する覚书」を缔结することについて报告があった。
(2) 教員向け通知「学生にレポート作成を課す際の留意点」について
学习教育担当係长から、资料に基づき、学部学生のレポート作成に関する问题を改善するため、共通教养?国际総合科学部専门教养の科目担当教员に対しレポート作成指示时に确认していただくための留意点をまとめた通知「学生にレポート作成を课す际の留意点」について报告があった。
通知文中に「他者に自分自身のレポートを见せる行為も、不正行為の対象となります」とあるが、不正行為の対象となるケースばかりではないため、表现に注意してほしいとの意见があった。また、教员と学生との间で议论し、共通の认识を持つことが必要であるとの意见があった。
共通教养课程で、基本的なルールや考え方をまとめ、统一されたフォーマットを作ってはどうかとの意见があった。
参考资料の総合履修ガイドに记载されている试験受験上の注意事项については、実际の事例を网罗できているかの検証が必要ではないかという意见があった。
(3) 国際総合科学部在学生保護者対象説明会について
キャリア支援担当係长から、资料に基づき、国际総合科学部在学生保护者対象説明会について报告があった。また、12月1日の読売新闻にも関连记事が掲载されたことが报告された。
保护者に本学を绍介することによって、学生が爱校心を育む后押しになると良いとの意见があった。
4 その他
(1) 駐日ドイツ大使による講演会の開催について(報告)
国际政策担当係长より、驻日ドイツ大使による讲演会の开催について报告があった。
(2) 絵画の寄贈について
医学研究科长より、横浜市在住であった画家の兵头和男氏(本年6月ご逝去)から絵画7点の寄赠を受けることについて报告があった。
(3) 教育研究审议会の会議回数について(お詫びと訂正)
学術戦略担当係長より、教育研究审议会の会議回数について休会となった回については、欠番としないで通し番号とすることについて報告があった。
<変更箇所>
9月4日开催审议会:第5回から第4回に変更
11月6日开催审议会:第7回から第5回に変更
12月4日开催审议会:第8回から第6回に変更&苍产蝉辫;
会 场:大会议室
委 员:
布施学長、窪田副学長、重田副学長、岸川副学長(学术院担当)、岡田国際総合科学部長、
倉持都市社会文化研究科長、三浦国际マネジメント研究科長、荻原生命ナノシステム科学研究科長、五嶋医学研究科長、金子国際総合科学群長、白石学术情报センター長、平安附属市民総合医疗センター病院長、土肥理化学研究所社会知創成事業本部長、西村慶應義塾大学文学部教授、関事務局長、斉藤学務?教務部長
欠 席:
横田医学部長、坂梨医学部看护学科長、梅村医学群長、平原附属病院長、平野先端医科学研究センター長、吉田木原生物学研究所長、
议 事
1 前回议事録について前回议事録について確認し、了承された。
2 审议事项
(1) 看護学科学生の懲戒処分について
福浦キャンパス学務?教務担当係長から、資料に基づき、医学部看护学科の当該学生に対する懲戒処分の内容について説明があり、適否について審議の結果、承認された。
3 报告事项
(1) 東京大学大学院医学系研究科との特別研究学生交流に関する覚書について
福浦キャンパス学务?教务担当係长から、资料に基づき、大学院医学研究科では、教育研究活动の充実のため「东京大学と横浜市立大学との间における特别研究学生交流に関する协定书」に基づき「东京大学と横浜市立大学との间における特别研究学生交流に関する覚书」を缔结することについて报告があった。
(2) 教員向け通知「学生にレポート作成を課す際の留意点」について
学习教育担当係长から、资料に基づき、学部学生のレポート作成に関する问题を改善するため、共通教养?国际総合科学部専门教养の科目担当教员に対しレポート作成指示时に确认していただくための留意点をまとめた通知「学生にレポート作成を课す际の留意点」について报告があった。
通知文中に「他者に自分自身のレポートを见せる行為も、不正行為の対象となります」とあるが、不正行為の対象となるケースばかりではないため、表现に注意してほしいとの意见があった。また、教员と学生との间で议论し、共通の认识を持つことが必要であるとの意见があった。
共通教养课程で、基本的なルールや考え方をまとめ、统一されたフォーマットを作ってはどうかとの意见があった。
参考资料の総合履修ガイドに记载されている试験受験上の注意事项については、実际の事例を网罗できているかの検証が必要ではないかという意见があった。
(3) 国際総合科学部在学生保護者対象説明会について
キャリア支援担当係长から、资料に基づき、国际総合科学部在学生保护者対象説明会について报告があった。また、12月1日の読売新闻にも関连记事が掲载されたことが报告された。
保护者に本学を绍介することによって、学生が爱校心を育む后押しになると良いとの意见があった。
4 その他
(1) 駐日ドイツ大使による講演会の開催について(報告)
国际政策担当係长より、驻日ドイツ大使による讲演会の开催について报告があった。
(2) 絵画の寄贈について
医学研究科长より、横浜市在住であった画家の兵头和男氏(本年6月ご逝去)から絵画7点の寄赠を受けることについて报告があった。
(3) 教育研究审议会の会議回数について(お詫びと訂正)
学術戦略担当係長より、教育研究审议会の会議回数について休会となった回については、欠番としないで通し番号とすることについて報告があった。
<変更箇所>
9月4日开催审议会:第5回から第4回に変更
11月6日开催审议会:第7回から第5回に変更
12月4日开催审议会:第8回から第6回に変更&苍产蝉辫;