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横浜市立大学 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY

第2回教育研究审议会

第2回教育研究审议会

议事録

日时:平成28年6月7日(火)16:40~17:40
会场:大会议室(八景キャンパス)
委员:
窪田学長、重田副学長、齋藤副学長、岡田副学長(国際担当)、五嶋副学長(研究?融合型大学院担当)、藤内医学群長、篠崎国際総合科学群長、中條国際総合科学部長、井上医学部長、叶谷医学部看护学科長、鈴木都市社会文化研究科長、丸山国际マネジメント研究科長、橘生命ナノシステム科学研究科長、木寺生命医科学研究科長、大野医学研究科長、高山木原生物学研究所長、三浦学术情报センター長、折舘先端医科学研究センター長、増住事務局長、高橋学務?教務部長、渡邉研究推進部長、篠﨑国立研究開発法人理化学研究所環境資源科学研究センター長、西村慶應義塾大学名誉教授、西村学長補佐(理研?産総研連携担当)、井村学長補佐(国際化推進担当)、大澤人文社会科学系列長
欠席:
相原附属病院長、後藤附属市民総合医疗センター病院長、平野学長補佐(産学連携?イノベーション担当)

议事

1.前回议事録について

前回议事録について確認し、了承された。

2.審议事項

(1) 平成27年度 公立大学法人横浜市立大学の年度計画における業務の実績報告書(案)について

企画調整担当係長から、平成27年度 年度計画における業務の実績報告書(案)について説明があり、審議の結果承認された。なお今年度から、評価の基準に変更はないが評価の表記が変更(A~D評価からS~C評価に変更)になったことが補足された。
「教职员一人ひとりが大学運営に対する危機感をもって、第2期中期計画を確実に実施していくことに全力を尽くす」ことについて、具体的にどういう形で意識を高めていくのか、との質問があり、教育においては限られた予算の有効活用の実施例が説明され、病院経営においては情報共有とその分析、地域医療連携の充実について等、計画の中で遂行していく予定であることが説明された。
学長から、教职员が情報を共有し、一体感を持って課題解決にあたることが必要である、との見解が示された。

(2) 平成28年度 伊藤雅俊奨学金奨学生および成績優秀者特待生制度普通特待生の候補者について

学生?キャリア支援课长から、伊藤雅俊奨学金奨学生(计3名)、および成绩优秀者特待生制度普通特待生(计52名)の候补者について説明があり、审议の结果承认された。

(3) チェンマイ大学(タイ)Faculty of Scienceと本学生命ナノシステム科学研究科における包括的覚書締結について

国際企画担当係長から、チェンマイ大学のFaculty of Scienceと本学生命ナノシステム科学研究科が包括的覚書を締結することについて説明があり、審議の結果承認された。

(4) 横浜市立大学大学院生命ナノシステム科学研究科と埼玉工業大学大学院工学研究科との間における特別研究学生交流に関する協定書の締結(案)について

教务担当係长から、教育研究活动の充実、相互に必要な研究指导の実施などを目的として协定を缔结することについて説明があり、审议の结果承认された。

3.报告事项


(1) 平成29年度入試 国際総合科学部の募集人員の変更について

アドミッション课长から、平成29年度入试における国际総合科学部の募集人员の変更について、学系别に报告があった。

(2) 平成28年度 サイエンス?サマープログラムについて

国際交流担当係長から、今年度のサイエンス?サマープログラムは医学研究科が主体となって実施すること、また大学の世界展開力強化事業の申請に向け、関係強化を図りたいベトナム等の留学生を対象とした国际マネジメント研究科主催のサマープログラムもあわせて実施することについて説明があった。
このサマープログラムを通じて、协定大学の新规开拓ならびに関係强化を図ると共に、优秀な留学生の受入れに结びつけること、また、本学の多くの学生が参加でき、日本に居ながらにして留学生と交流できる机会でもあることから、キャンパスのグローバル化に繋がることが补足された。

(3) 日本?アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)について

国际交流担当係长から、平成28年度第1回公募の申请结果について、Aコース(科学技术体験コース):4件、Bコース(共同研究活动コース):1件の计5件が採択されたとの报告があった。
 

 

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