第11回経営审议会
议事録
公立大学法人横浜市立大学 令和3年度 第11回経営审议会 议事録
日时:令和4年3月17日(木) 10时00分~11时40分
开催方法:锄辞辞尘を利用したオンライン开催
接続拠点:金沢八景キャンパス 第一会议室
委员:小山内理事长、相原副理事长、相原(诚)理事(事务局长)、荒木田理事、远藤理事(副学长)、后藤理事(附属病院长)、西郷理事、玉村理事、中条理事(副学长)、原田理事、福井理事、吉田理事、太田监事、玉越监事
1.开会
2.议事
(1)令和3年度第10回経営审议会议事録(案)について
(案)について、承认された。
(2)令和4年度计画及び当初予算(案)について
(案)について、承认された。
(3)人事委员会委员の选出について
経営审议会からは、荒木田理事及び相原(誠)理事の2名が選出された。
(4)法人职员の住居手当引き上げについて
法人职员の住居手当が10,000円から19,600円に引き上げられる旨、説明が行われ承认された。
?法人として取るべき施策である一方で、财源确保の问题がある。新型コロナウイルスの収束が见通せない中で、病院としてどのように収益を确保していくか、支出を削减していくかは非常に大きな课题である。年功序列型の赁金体系等も今后见直しを検讨していくべきなのではないかとの意见があった。
(5)出生支援休暇の新设及び就业规则等の改正について
新たに不妊治疗のための休暇制度を设けることとし、それに伴い就业规则に规定を追加する旨説明が行われ、承认された。
?非常に良い制度である。気兼ねなく休暇を取得できる环境づくりを并行して进めていってほしい。
?国の大きな方针として、出生率の向上は重要视されている。労务の観点から、不妊治疗を必要としている人が受けやすい环境を整备するのは、非常に重要なことであるとの意见があった。
(6)高等教育推进センターの規程制定について
高等教育推进センターの設置に伴い、規程を制定する旨、承認された。
(7)データサイエンス研究科ヘルスデータサイエンス専攻博士后期课程の设置届出と大学院学则の改正について
4月に文部科学省への届出を行うとともに大学院学则を改正する旨、説明が行われ承认された。
3. 报告
(1)令和4年度 主な事务组织(机构)の见直しについて
令和4年度の主な事务组织の见直しについて、前月からの追加报告が行われた。
(2)第3期大学机関别认証评価結果について
第3期大学机関别认証评価の結果について、説明が行われた。
?すべての教职员に対して、バックグラウンドに応じた教育プログラムを走らせる必要があるとの意見があった。
4. 情報提供
(1)横浜市の持続的な発展に向けた财政ビジョンについて
(2)令和3年度 个人情报提供実绩について
(3)第127回贵重书月替わり展覧会リーフレット
(4)新型コロナウイルス感染症対策状况について
5.闭会