第7回経営审议会
议事録
公立大学法人横浜市立大学 令和4年度 第7回経営审议会 议事録
日时:令和4年11月17日(木) 10时00分~11时00分
开催方法:锄辞辞尘によるオンライン开催
接続拠点:金沢八景キャンパス 大会议室
委员:小山内理事长、相原副理事长、后藤副理事长(附属病院长)(欠席)、荒木田理事、远藤理事(副学长)、西郷理事、榊原理事(センター病院长)、玉村理事、中条理事(副学长)(欠席)、原田理事、福井理事、吉泉理事、吉田理事、太田监事、玉越监事
1.开会
2.议事
(1)令和4年度第6回経営审议会议事録(案)について
承认された。
(2)第4期中期计画の策定について
承认された。
(主な意见)
?国や横浜市からはイノベーションによる地域社会の活性化への贡献が求められている。また、本学は量より质への転换が必要な时期となっているため、そういった点を意识してほしい。
?今后、运営交付金が削减された场合にも耐えられるよう计画を练っていく必要がある。
?政策的医疗への贡献が市や市民から期待されている中で、どのように実现していくか考えていかなければいけない。
?质の高い医疗を目指すにあたって、エビデンスに基づき医疗の质を数値化するクオリティ?インディケーターについても取り入れたらどうか。
&谤补谤谤;附属2病院では、「医疗の质可视化プロジェクト」に参画しており、クオリティ?インディケーターについても、今后、取り组んでいくことを検讨している。
?运営交付金を削减されないよう努力をしていく一方で、本学の特长を活かし学生を集めることで自主财源の确保に繋げることも必要である。
&谤补谤谤;学生を集めるためには、魅力的な大学院が重要になると考えている。本学の大学院では世界に通用する研究も行われているので、そういった点を强化していきたい。
?自律的な运営には、どれほどの外部资金の获得が必要なのか具体的に考えるべきである。结果的に资金不足にならないよう、中期计画を検讨している段阶で见通しを立てておいたほうが良いのではないか。
(3)令和4年度给与改定について
承认された。
3. 情報提供
(1)横浜市立大学周年史デジタルアーカイブ公开チラシ
(2)第135回 贵重书月替わり展覧会リーフレット
4. 閉会