第2回経営审议会
议事録
公立大学法人横浜市立大学 令和5年度 第2回経営审议会 议事録
日时:令和5年6月22日(木) 10时00分~12时15分
开催方法:ハイブリッド开催
接続拠点:金沢八景キャンパス 大会议室
委员:小山内理事长、相原副理事长、后藤副理事长、荒木田理事、远藤理事、西郷理事、榊原理事、玉村理事、中条理事、原田理事、福井理事(欠席)、吉泉理事、吉田理事、太田监事、玉越监事
1.议 事
(1)令和5年度第1回経営审议会议事録(案)について
承认された。
(2)令和4年度决算について
承认された。
(主な意见)
?光热水费の高腾はしばらく続くことが予想されるが、大学としてどのような対策を考えているのか。
→LED化を推進していく。また、教职员から節電のアイディアを募集するなど、身近なところから取り組んでいく。
?建物の大规模な改修等は考えているか。
&谤补谤谤;初期投资が非常に大きくなるため、2050年のカーボンニュートラル最终目标実现に向けてどのタイミングで踏み切るか、慎重に検讨している。
?2030年度にも排出削减目标が示されている。早めに対応した方が良いのではないか。
?附属とセンターで収支に差がある理由は何か。
&谤补谤谤;入院患者数の戻りが附属病院よりも、センター病院の方が悪いことが大きな原因の一つである。附属病院は特定机能病院なので、比较的患者の戻りが早いが、センター病院ではコロナ祸に他病院に流れた患者が戻るまでに时间がかかるため、2病院で差が出たと考えられる。
(3)第3期中期目标期间末の积立金残高について
承认された。
(主な意见)
?光热水费の高腾への対応に目的积立金を活用するとあるが、光热水费の高腾は一时的なものではないので、来年度以降は别の方策を検讨したほうが良いのではないか。
(4)令和4年度计画及び第3期中期计画実绩(案)について
承认された。
议事に関连して、「地域中核?特色ある研究大学に関する意见交换」が行われた。
(主な意见)
?S评価がついている分野から、大学としてアピールできることを见つけていくと良いのではないか。
?【先进医疗】がB评価なのはなぜか。
&谤补谤谤;临床研究中核病院の基準を満たせず、目标未达になっているためである。
(5)神奈川大学との包括连携协定の缔结について
承认された。
(6)学长选考会议の委员选出について
経営审议会から、玉村理事、福井理事、吉田理事の3名が選出された。
2. 报 告
(1)令和5年度 大学?高専机能强化支援事业への申请
报告が行われた。
(2)令和4年度 医师?看护师?保健师?助产师国家试験の报告について
报告が行われた。
(3)令和4年度(2023年3月卒)卒业生の進路について
报告が行われた。
4. 情報提供
(1)第141回?第142回 贵重书月替わり展覧会リーフレット