第4回経営审议会
议事録
日时:令和6年9月19日(木) 10时00分~11时30分
开催方法:対面开催(锄辞辞尘併用)
场所:金沢八景キャンパス 大会议室
委员:近野理事长、石川副理事长、井伊理事、远藤理事、西郷理事(欠席)、橘理事、玉村理事、
原田理事、福井理事、増住理事、松井理事、宫城理事、冈监事、左部监事
1.议事
(1)経営审议会议事録(案)
承认された。
(2)令和7年度予算にかかる运営交付金?长期借入金等の要求について
承认された。
(主な意见)
?本学は市民のための法人であるべきであり、その価値を横浜市にアピールしていく必要がある。
?施设整备事业の将来设计はどのように考えているのか。
&谤补谤谤;様々な施设で老朽化が散见される中で、计画的に优先顺位をつけながら取り组んでいく必要があると考えている。
?授业料の改定は検讨していないのか。
&谤补谤谤;现状では、コスト削减など授业料の改定以外の部分で対応していきたいと考えているが、今后の大学运営の在り方を议论していく中で検讨していく。
(3)湘南鎌仓総合病院との包括连携协定の缔结について
承认された。
(主な意见)
?横浜市内の病院とも积极的に包括连携协定を结んでいくとよいのではないか。
?今后、连携によってどのようなメリットがあったのか把握し、説明できるようにしておくべきである。
(4)学长选考会议及び人事委员会の委员选出について
学长选考会议委员に井伊理事、人事委员会委员に増住理事が选出された。
2.报告
(1)令和6年度 月次决算概要报告(7月実绩[棚卸除外])について
报告があった。
(2)令和5年度 公立大学法人横浜市立大学の業務の実績に関する評価結果
报告があった。
(主な意见)
?法人経営における学部?研究科ごとの収支に関する目标设定については、思い切りが重要であり、状况に応じて适宜修正も可能なので対応を进めてほしい。
?本学で3年に1度実施されている教职员の満足度調査を毎年行うようにして、対策を講じることでエンゲージメント向上につながるのではないか。
?病院にも寄附者铭板を设置してはどうか。
3.情报提供
第156?157回 贵重书月替わり展覧会リーフレット
4.意见交换