第10回経営审议会
议事録
公立大学法人横浜市立大学 平成29年度 第10回経営审议会 议事録
日时:平成30年2月15日(木) 10时00分~12时00分
会场:金沢八景キャンパス 大会议室
委员:二见理事长、洼田副理事长(学长)、相原理事(附属病院长)、今田理事、宇都木理事(事务局长)、西郷理事、斋藤理事(副学长)、重田理事(副学长)、玉村理事、原田理事、福井理事、矢部理事、猪鼻监事、玉越监事
1.议事
(1)平成29年度第9回経営审议会议事録(案)について
平成29年度第9回経営审议会议事録(案)について、事務局から説明が行われ、承認された。
(2)各种学则の改正等
补「横浜市立大学学则」别表の一部改正について
「横浜市立大学学则」别表の一部改正について、事务局から説明が行われ、承认された。
b 国际マネジメント研究科博士前期課程及び博士後期課程における科目新規設置に伴う大学院学則改正について
国际マネジメント研究科博士前期課程及び博士後期課程における科目新規設置に伴う大学院学則改正について、事務局から説明が行われ、承認された。
c 生命ナノシステム科学研究科(物質システム科学専攻、生命環境システム科学専攻)博士前期課程及び博士後期課程における科目名称変更および新規設置、削除に伴う大学院学則改正について
&苍产蝉辫;生命ナノシステム科学研究科(物质システム科学専攻、生命环境システム科学専攻)博士前期课程及び博士后期课程における科目名称変更および新规设置、削除に伴う大学院学则改正について、事务局から説明が行われ、承认された。
d 都市社会文化研究科博士前期課程及び博士後期課程における科目新規設置に伴う大学院学則改正について
都市社会文化研究科博士前期课程及び博士后期课程における科目新规设置に伴う大学院学则改正について、事务局から説明が行われ、承认された。
e 医学研究科のカリキュラム変更に伴う大学院学則別表の改正について
医学研究科のカリキュラム変更に伴う大学院学则别表の改正について、事务局から説明が行われ、承认された。
?日本语入门関连の科目についてどのような形で行うのか质疑があり、八景キャンパスで开讲し、复数の学部?学科の学生が受讲できる体制を整えていること、また教员は日本语教育の教员を特任で雇用する旨の回答がなされた。
(3)平成30年度 年度計画の素案について
平成30年度 年度計画の素案について、事務局から説明が行われ、承認された。
?学生支援の授业料减免制度について、予算が减少しているとの意见があり、昨年度までは大学で全额费用を捻出していたが、30年度は市が半分负担することになったため、减少しているように见える旨の回答があった。
?アクティブラーニング等、学生から引き出す教育を考えるべきとの意见があり、本学のアクティブラーニングについての取组等について意见交换が行われた。
?2病院の购买について、共同购入を行うべきとの意见があり、取り组めるものから徐々に取り组んでいる旨の回答がなされた。また第3者の共同购入组织について意见交换が行われた。
?全国的に看护の教员と研究者が不足していることから、优れた人员を养成し外部にアピールできるような大学になると良いとの意见があった
?购买について、安くなるタイミングを见极めるべきとの意见があった。またコストダウンを奨励する组织风土を醸成するべきとの意见があった。
?グローバル人材の育成について、学生は様々な国の多様性を理解することが重要であり、そのためには多くの留学生を受け入れて交流することが重要であるとの意见があった。
?医学部の留学生受入れについて、临床実习を利用して受入れを推进する仕组みを作って行くと良いとの意见があった。
(4)センター病院における医疗机器整备费の繰越と长期借入金について
センター病院における医疗机器整备费の繰越と长期借入金について、事务局から説明が行われ、承认された。
(5)平成30年度当初予算案について
平成30年度当初予算案について、事务局から説明が行われ、承认された。
?30年度予算の考え方の説明のところに、27年度と28年度のことは触れているが、29年度については触れていないため、触れたほうが良いとの意见があった。
?2病院がそれぞれ别に予算を组んでいることについて、病院が2つある意味をもっとはっきりと示すべきとの意见があった。
2. 报告
(6)平成29年度月次决算概要报告
平成29年度月次决算概要报告について、事务局から报告が行われた。
(7)平成30年度 主な機構(事務組織)の見直しについて
平成30年度 主な機構(事務組織)の見直しについて、事務局から報告が行われた。
《次回日程》次回は、3月22日(木)に金沢八景キャンパスで开催予定。
日时:平成30年2月15日(木) 10时00分~12时00分
会场:金沢八景キャンパス 大会议室
委员:二见理事长、洼田副理事长(学长)、相原理事(附属病院长)、今田理事、宇都木理事(事务局长)、西郷理事、斋藤理事(副学长)、重田理事(副学长)、玉村理事、原田理事、福井理事、矢部理事、猪鼻监事、玉越监事
1.议事
(1)平成29年度第9回経営审议会议事録(案)について
平成29年度第9回経営审议会议事録(案)について、事務局から説明が行われ、承認された。
(2)各种学则の改正等
补「横浜市立大学学则」别表の一部改正について
「横浜市立大学学则」别表の一部改正について、事务局から説明が行われ、承认された。
b 国际マネジメント研究科博士前期課程及び博士後期課程における科目新規設置に伴う大学院学則改正について
国际マネジメント研究科博士前期課程及び博士後期課程における科目新規設置に伴う大学院学則改正について、事務局から説明が行われ、承認された。
c 生命ナノシステム科学研究科(物質システム科学専攻、生命環境システム科学専攻)博士前期課程及び博士後期課程における科目名称変更および新規設置、削除に伴う大学院学則改正について
&苍产蝉辫;生命ナノシステム科学研究科(物质システム科学専攻、生命环境システム科学専攻)博士前期课程及び博士后期课程における科目名称変更および新规设置、削除に伴う大学院学则改正について、事务局から説明が行われ、承认された。
d 都市社会文化研究科博士前期課程及び博士後期課程における科目新規設置に伴う大学院学則改正について
都市社会文化研究科博士前期课程及び博士后期课程における科目新规设置に伴う大学院学则改正について、事务局から説明が行われ、承认された。
e 医学研究科のカリキュラム変更に伴う大学院学則別表の改正について
医学研究科のカリキュラム変更に伴う大学院学则别表の改正について、事务局から説明が行われ、承认された。
?日本语入门関连の科目についてどのような形で行うのか质疑があり、八景キャンパスで开讲し、复数の学部?学科の学生が受讲できる体制を整えていること、また教员は日本语教育の教员を特任で雇用する旨の回答がなされた。
(3)平成30年度 年度計画の素案について
平成30年度 年度計画の素案について、事務局から説明が行われ、承認された。
?学生支援の授业料减免制度について、予算が减少しているとの意见があり、昨年度までは大学で全额费用を捻出していたが、30年度は市が半分负担することになったため、减少しているように见える旨の回答があった。
?アクティブラーニング等、学生から引き出す教育を考えるべきとの意见があり、本学のアクティブラーニングについての取组等について意见交换が行われた。
?2病院の购买について、共同购入を行うべきとの意见があり、取り组めるものから徐々に取り组んでいる旨の回答がなされた。また第3者の共同购入组织について意见交换が行われた。
?全国的に看护の教员と研究者が不足していることから、优れた人员を养成し外部にアピールできるような大学になると良いとの意见があった
?购买について、安くなるタイミングを见极めるべきとの意见があった。またコストダウンを奨励する组织风土を醸成するべきとの意见があった。
?グローバル人材の育成について、学生は様々な国の多様性を理解することが重要であり、そのためには多くの留学生を受け入れて交流することが重要であるとの意见があった。
?医学部の留学生受入れについて、临床実习を利用して受入れを推进する仕组みを作って行くと良いとの意见があった。
(4)センター病院における医疗机器整备费の繰越と长期借入金について
センター病院における医疗机器整备费の繰越と长期借入金について、事务局から説明が行われ、承认された。
(5)平成30年度当初予算案について
平成30年度当初予算案について、事务局から説明が行われ、承认された。
?30年度予算の考え方の説明のところに、27年度と28年度のことは触れているが、29年度については触れていないため、触れたほうが良いとの意见があった。
?2病院がそれぞれ别に予算を组んでいることについて、病院が2つある意味をもっとはっきりと示すべきとの意见があった。
2. 报告
(6)平成29年度月次决算概要报告
平成29年度月次决算概要报告について、事务局から报告が行われた。
(7)平成30年度 主な機構(事務組織)の見直しについて
平成30年度 主な機構(事務組織)の見直しについて、事務局から報告が行われた。
《次回日程》次回は、3月22日(木)に金沢八景キャンパスで开催予定。