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横浜市立大学 YOKOHAMA CITY UNIVERSITY

第4回経営审议会

议事録

公立大学法人横浜市立大学 平成30年度 第4回経営审议会 议事録

日时:平成30年7月19日(木) 10时00分~12时00分
会场:八景キャンパス 大会议室
委员:二见理事长、洼田副理事长(学长)(欠席)、相原理事(附属病院长)、今田理事、宇都木理事(事务局长)、西郷理事、远藤理事(副学长)、重田理事(副学长)、玉村理事、原田理事、福井理事、矢部理事、猪鼻监事、玉越监事

1.开会

2.议事
(1)平成30年度第3回経営审议会议事録(案)について
平成30年度第3回経営审议会议事録(案)について、事務局から説明が行われ、承認された。

(2)(仮称)データサイエンス研究科の设置について
(仮称)データサイエンス研究科の设置について、事务局から説明が行われ、承认された。
?データサイエンス研究科は、社会人に対して授业をしやすくするために都心部に设置するのかという质疑があり、基本的には社会人を対象にする予定であり、公司が多く集まる场所やアクセスの良い场所にキャンパスを设置する予定である旨回答があった。
?授业を行う时间帯や、连休の集中讲义など社会人が学びやすい环境の工夫が必要であるとの意见があった。 

3.报告
(1)公立大学法人横浜市立大学中期目标の変更に係る意见について
公立大学法人横浜市立大学中期目标の変更に係る意见について、事务局から説明が行われた。
?都市学系が国际教养学部に含まれているということを、もっと周知するべきであるとの意見があった。

(2)平成30年度监事监査计画について
平成30年度监事监査计画について、事务局から説明が行われた。
  
(3)外部研究费の獲得実績について
外部研究费の獲得実績について、事務局から説明が行われた。
?全体の仕組みとして、適正執行を支援し、それを評価することが重要であるとの意見があり、産学連携推進本部では、外部資金の獲得やリスクマネジメント、URA推進室の設置等、体制の充実強化を図るとともに研究费について内部監査を行っている旨回答があった。

(4)第77回横浜市公立大学法人评価委员会の报告について 
第77回横浜市公立大学法人评価委员会の报告について、报告が行われた。

(5)第22回横浜市?公立大学法人横浜市立大学协议会报告について 
第22回横浜市?公立大学法人横浜市立大学协议会报告について、报告が行われた。

4.その他
学术情报センターの取組について
学术情报センターの取組について、説明が行われた。
?学外から电子ジャーナルを利用することは可能なのかという质疑があり、痴笔狈を利用して学内尝础狈に接続することで、利用可能である旨回答があった。
?司书の専门性とはなにかという质疑があり、データベースの利用や情报検索等に関する利用者教育のほか、アーキビストとして贵重书の管理及び必要な図书の选択、収集を行っている旨回答があった。
?贷出されている図书の推移や倾向も含めて利用件数を出したほうが良いとの意见があり、月に约1000人の学生が利用している旨回答があった。
?新しいアイディアを生むためにも、意见を交换できる场所があることは、とても素晴らしいという意见があった。
?贵重な书籍を除く册子の电子化はどの程度进んでいるのかという质疑があり、电子に移行されていない册子以外は、电子ジャーナルの购入に移行している旨回答があった。

5.闭会

《次回日程》次回は、9月20日(木)に金沢八景キャンパスで开催予定。

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