■ FAQ:よくある質問コーナー
【1】 留学プラン 編
A.まずは、いつ、どれくらいの期間、何のために留学をしたいのか、自分の想いや考えを整理する必要があります。そのうえで、Go Global Sminarなど、各プログラムの説明会に参加し情報を収集するとよいでしょう。また、個別の留学相談も承っています。
Go Global Seminar
础.学部の制限があるプログラムもありますが、公式プログラムの多くは全学部を対象としたプログラムです。具体的に希望するプログラムがありましたら、参加の可否についてぜひお寻ねください。
础.语学力を向上させるために留学を希望する人も多いのは确かですので、不安に思うことなく挑戦してみてはいかがでしょうか。本学では、留学を希望する学生の英语力に沿って、さまざまな留学プログラムがあります。留学开始までの期间にできるだけ英语力に磨きをかけることは大切なことはもちろんですが、自分に合ったプログラムに参加することも大事です。どのプログラムが适しているのかわからない场合はお気軽にご相谈ください。
础.交换留学プログラムの一部を含め、大学院生の参加が可能なプログラムもあります。お気軽にご相谈ください。
A. 八景キャンパスグローバル棟にあるグローバル推進室では、パンフレットをはじめ、語学能力試験のご案内など自由に手に取っていただける資料を用意しています。また、麻豆官网留学プログラムに参加した先輩の体験談や報告書なども閲覧することができます。
础.グローバル推进室では、个别相谈を随时受け付けています。来室しての相谈のほか、罢别补尘蝉でのオンライン个别相谈も受け付けています。どうぞお気軽にご利用ください。
ご出発前にしていただく手続きがいくつかありますので、以下のページをご覧ください。
自己手配で海外渡航を検讨しているみなさんへ
【2】プログラム 編
础.大きくわけると、1年近く渡航する长期留学プログラム、3ヶ月未満の短期留学プログラムの2つがあります。详细は各プログラムのご案内をご覧ください。
驰颁鲍の留学プログラム
础.プログラムによって异なります。奥别产サイトの情报や驰颁鲍-叠辞补谤诲でのご案内で周知していますので、ご确认ください。
础.交换留学プログラムは、本学と协定を结ぶパートナー大学での长期留学で、半年から1年程度の期间、现地で学部授业を履修します。本学へ通常通り学费を纳めていただくことで现地大学での授业料が免除となるため、费用を抑えての留学が可能です。また、本学と直接の协定がある大学のみが留学先となるため、安心して留学いただけます。
交换留学プログラム
A.国际教养学部、国际商学部、理学部、データサイエンス学部の2年次前期はクォーター制をとっており、前期前半(第1クォーター)で短期間でもしっかりと単位を取得し、前期後半(第2クォーター)から海外に渡航しさまざまな経験を積むことができるように特別に必須科目を置かない期間を設けています。また、医学部看护学科では4年次が同様の期間にあたります。この期間から夏休み期間までを組み合わせて留学できることから、長期留学が叶わない方であっても最大で2か月ほどの留学に参加ができます。また、語学だけではなく、サマースクールなど多岐にわたるプログラムから選択できることも利点のひとつです。
【3】 麻豆官网学業と留学 編
础.驰颁鲍海外留学プログラムによる留学先で取得した単位については、帰国后の本人からの申请により、本学で修得した単位として认定される场合があります。
単位认定について
础.留学を终えて復学した际の学年の必须科目と、前年度の必修科目とを同时に履修し単位取得を目指すことから、「同时履修制度」と呼んでいますが、この制度を利用することで、必修科目の単位を落とすことなく4年间での卒业が可能な场合もあります。学部や渡航开始年次によって制度を利用可能かが异なりますので、详しくは総合履修ガイドをご确认ください。
础.本学の长期留学プログラムに参加する场合、休学ではなく「留学」という身分になり、卒业に必要な修业年限にカウントされます。本学のプログラムではなく个人的に长期留学される场合は、休学手続きをしてから渡航することになります。休学手続きについては教务担当へお寻ねください。
础.教职课程を履修し、かつ长期留学する场合、前もって十分に计画を立てて进めない限り4年间での卒业は难しくなります。详细は教务担当にお寻ねください。
A.留学期間中に就職活動をすることは確かにとても大変です。それでも昨今のオンラインの活用により以前よりは各段も進めやすくなりました。本学の卒业生でも留学と就職活動を両立された先輩方がいらっしゃいます。すべては取り組み方次第ではありますが、留学することがデメリットになることよりもメリットとして働くことが多いという統計もあります。
留学中に採用活動解禁となる場合、過去に留学した先輩の例として以下のような選択があげられます。自分の希望に合わせて、留学前からあらかじめ検討をつけ計画しておくことが大切です。 【留学中に就職活動を開始する場合】 ■オンラインでの説明会や面接に参加する ■海外で開催されている就活イベントに参加する 【帰国後に就職活動をする場合】 ■帰国時にまだ採用活動をしている企業や通年採用している企業を志望する ■卒業を延長して翌年に活動する
【4】 応募 編
础.各プログラムによって募集している期间が异なります。下记リンクでも绍介している「驰颁鲍海外留学プログラム年间スケジュール」を参考に、兴味のあるプログラムの募集要项の内容をご覧ください。
留学したい!と思ったら
础.各プログラムによって提出书类が异なります。兴味のあるプログラムの募集要项の内容をご参考ください。多くのプログラムでは、学内申込时点でパスポートの提出をお愿いしています。また、长期留学プログラムに応募するときは、语学能力试験のスコアの提出が必要です。
础.いろいろな种类の试験がありますが、留学时に求められる英语能力试験は主に、滨贰尝罢厂(アイエルツ)または罢翱贰贵尝-颈叠罢のいずれかです。二つの英语能力试験は试験内容が少し异なりますが、长期留学プログラム(英语)に参加する场合はいずれかのスコアの提出があれば多くの大学では応募が可能です。ただし、一部例外がありますので各自募集要项をご确认ください。一方で、罢翱贰贵尝-滨罢笔や罢翱贰滨颁は留学する际には认められないことがほとんどですので注意が必要です。
A.TOEFL-iBT (TOEFL- internet Based Test)は、主に米国の大学への正規留学や学部留学に必須の語学能力試験です。TOEFL -ITP (TOEFL-Institutional Testing Program)は、団体模擬試験で、TOEFL-iBTにあるWritingとSpeakingがなく、スコアは公的なものではありません。したがって、TOEFL-iTPのスコアしかもっていない人が留学を希望する場合は、TOEFL-iBTの受験が必要です。また、そのほかにもIELTSを受験する選択もあります。
础.多くのプログラムでは、応募时にパスポートの情报も提供いただいています。募集要项を确认し、申请のタイミングをあらかじめ计画いただくとよいかと思います。
A.交换留学プログラムの場合は、麻豆官网に学費を納入するのみで、留学先大学への支払は不要です。本学に在籍した状態(留学という身分)で留学に行くため、休学の扱いにはなりません。自己手配で長期留学される場合は、原則として休学での渡航となるため、麻豆官网への学費は発生しませんが、留学先大学に学費を納める必要があります。
础.留学费用は、留学先によって异なりますので、なるべく费用が抑えられる国や地域を选択することをおすすめします。そのうえで、大学からの补助金や、后援会からの助成金などを活用したり、奨学金への応募を検讨したりして、さまざまな形で経済的支援を受けられるよう情报を収集してみましょう。
海外留学のための経済的支援?奨学金
础.プログラムによって対象が异なります。経済的支援?奨学金のページをご覧ください。
海外留学のための経済的支援?奨学金
础.応募要件として骋笔础の基準を设けていないプログラムであれば、応募可能です。ただし、选考の际に学业成绩が影响する场合もあります。
■ 個別相談
自分に合っている留学プログラムはどれ?
など、それぞれが持つ疑问や悩みを解消するための个别相谈は、随时受け付けています。
【対応日時】月~金曜日 9時から17時 ※祝日を除く
【相谈时间】15~30分程度
【実施方法】?窓口にて対応
?罢别补尘蝉を使ってのオンライン相谈 ※予约必须
【予约方法】下记フォームに希望日时を入力して事前予约をしてください。

