- プレスリリース
临床研究におけるメール误送信によって患者情报が漏えいした件に関する本学の再発防止策について
2019年7月24日に本学で発生した临床研究におけるメール误送信による患者情报の漏えいについては、记者発表を経て、第叁者のみで构成する临床研究等调査委员会による调査を実施し、2020年3月24日に附属病院长に报告がされました。
これを踏まえ、本学としての再発防止策を添付のとおりまとめ、2021年5月12日に厚生労働大臣に报告しました。
再発防止策については、泌尿器科及び大学としての取り组み(①个人情报管理の彻底、②管理システムの导入、③伦理指针等の遵守)を基轴に策定しました。
本学では、临床研究等调査委员会からの改善に関する提言を真挚に受け止め、既に対応済の取り组みも含め、今后も引き続き、再発防止に向けて积极的に取り组んでまいります。