市民総合医疗センターでは「横浜市立大学基金」を开设しており、皆さまからのご支援を受け付けております。当院は、市民の生活に密着した医疗机関であると同时に市内唯一の高度救命救急センターを有する叁次救急医疗の拠点でもあります。皆さまからお寄せいただいたご寄附は「研究の推进」や「医疗机器、院内环境の整备」、「医疗スタッフの育成」など安全で质の高い医疗を提供するために大切に活用させていただきます。
より一层のご协力を赐りますようお愿い申し上げます。

患者さんやご家族等、病院を利用される方のサービス向上を目的として、外来エリア、病栋など各所で利用できる无料奥颈-贵颈をご寄附いただいた寄附金を财源として2021年12月に整备しました。
これによりスマートフォン等奥颈-贵颈の利用可能な端末をお持ちの方は、无料でインターネット接続できることとなりました。
ご寄附いただく际に特定の诊疗科や部门をご指定いただくことも可能です。

当院あてにご寄附いただいた遺贈を活用し、2022年度に研究推進事業「浦舟 がん?ハートプロジェクト」を立ち上げました。「がん?心疾患の研究」の発展に寄与する研究の推進に患者さんの貴重なご遺志を活用させていただいております。
ライオンズクラブ国际协会330-叠地区の地区ガバナーである尾形庆叁様から、当院の小児総合医疗センターにご寄附をいただき、その一部を活用してホスピタルアートの制作がされました。
教育现场でのワークショップや公司のロゴ制作の活动を行っている若手芸术家のお二人に、「患児に少しでもリラックスして医疗を受けてもらいたい」という医疗スタッフの想いを汲んだ温かな作品をご制作いただきました。
【部署】
小児総合医疗センター
【活用について】
スマイルタッチの导入
【お礼コメント】
この度は小児総合医疗センターへご寄附いただき、诚にありがとうございました。
スマイルタッチは小児のプレパレーションに有用な诊疗支援ツールです。
プレパレーションとは、こどもが検査や処置、治疗を受けるのに际して恐怖や不安をできる限り軽减するために行う説明や支援のことをいいます。採血や点滴などの処置に际して、事前に映像を见てこれからすること、またなぜするのかを理解することで恐怖や不安をやわらげたり、また処置の最中にはショートアニメーションなどで恐怖感を軽减することもできます。本机器は1年ごとのレンタル契约になっており、都度内容も更新されます。ご寄附を顶いたことを契机に契约を开始しましたが、现场での必要性は高く、以降、毎年途切れることなく更新を続けており、小児科処置室でこどもたちの力强い味方になっています。
※左の図をクリックすると拡大したポスターをご覧いただけます。
ご来院时に総合案内または庶务担当までお申し出ください。
または邮送も可能なため、ご希望の方はご连络ください。
问い合わせ先:045-253-5303(直通) 担当 総务课 庶务担当
以下大学奥别产サイト「横浜市立大学インターネットからのご寄附」からお申込みいただけます。
※以下のとおり选択いただけますと市民総合医疗センターあての申込みになります。
?寄附目的:「上记以外」
?支援先:「附属市民総合医疗センター」を选択してください
※また、使途特定でご寄附いただく场合は「通信栏」へ指定する诊疗科?部署へ寄附する旨を记载ください。
公立大学法人横浜市立大学附属市民総合医疗センター
総务课庶务担当
电话:045-253-5303(直通)
横浜市立大学基金についての详しいご案内は以下「横浜市立大学基金」をご覧ください