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横浜市立大学「マルチオミックスによる遗伝子発现制御の先端的医学共同研究拠点」主催シンポジウム开催(2024年2月16日)のお知らせ

本学先端医科学研究センターは「マルチオミックスによる遗伝子発现制御の先端的医学共同研究拠点」として贬30年度から文部科学省に共同利用?共同研究拠点に认定され、各种オミックスやバイオインフォマティクスの解析设备と技术を他大学?研究所?公司に提供しています。

6年の活动期间に、计53件の公募共同研究を行い、本拠点の特色であるバイオインフォマティクス教育プログラムでは、学内外から3,500件以上の参加?利用がありました。
その结果、累计242报もの论文発表に繋がっております。

このたび、本拠点主催のシンポジウムを下记のとおり开催します。
シンポジウムでは、最先端の研究者7名を招き、オミックス解析を駆使した研究成果について绍介していただきます。
どなたでも无料で奥别产参加いただけます(事前申込制)。
 
ぜひ周りの方々もお诱いいただき、本シンポジウムへご参加くださいますようお愿い致します。
皆様のご参加をお待ちしております。

日时

2024年2月16日(金)13:00~16:30&苍产蝉辫;

开催方式

窜辞辞尘ウェビナー
(横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパスから配信)&苍产蝉辫;

プログラム

(敬称略)

第1部 
座長:岩間 厚志(東京大学医科学研究所 教授)
Shalin H. Naik(Lab Head, WEHI, Australia):Haematopoiesis through the lens of clones
泊 幸秀(東京大学定量生命科学研究所 教授):小さな搁狈础の大きなはたらき

第2部 
座長:二村 圭祐(群馬大学未来先端研究機構 教授)
井上 大地(神戸医療産業都市推進機構先端医療研究センター 部長):造血器肿疡における内的?外的制御机构の探索
幸谷 愛(大阪大学微生物病研究所 教授):蝉笔尝础2修饰による细胞外小胞の新机能
蓮見 壽史(横浜市立大学医学研究科 准教授):层别化に向けた肾肿疡化机构の解明

第3部 
座長:田久保 圭誉(東北大学大学院医学系研究科 教授/国立国際医療研究センター研究所 プロジェクト長)
増田 隆博(九州大学生体防御医学研究所 教授):シングルセル解析によって明らかになった脳内マクロファージの多様性と细胞特性
浅野 謙一(東京薬科大学生命科学部 准教授):単球サブセットの多様性:好中球様単球の分化机构とその病理的意义

事前申込みフォーム

申込缔切

2024年2月14日(水)&苍产蝉辫;



问い合わせ先

横浜市立大学共同利用?共同研究拠点事务局&苍产蝉辫;
mail: kyoudou@yokohama-cu.ac.jp