生命ナノシステム科学研究科 足立典隆教授、医学研究科 国本博义講師が高松宫妃癌研究基金の令和7年度研究助成金受領者に選出されました!
「高松宫妃癌研究基金研究助成金」は、がん研究の進歩、発展に貢献することが大きいと考えられる優れた研究を行う研究者またはそのグループに対し、研究助成金を贈呈しています。日本の研究機関に所属し、日本国内で行う研究を対象としており、令和7年度は39 件が選出されました。
本学からは、生命ナノシステム科学研究科 教授および医学研究科 医科学専攻 血液?免疫?感染症内科学 讲师の2名の先生が选出されました。
また、2月20日(金)に都内で行われた赠呈式では常陆宫妃殿下の御临席のもと、足立典隆教授が助成金受领者を代表して妃殿下の御前で谢辞を述べました。
本学からは、生命ナノシステム科学研究科 教授および医学研究科 医科学専攻 血液?免疫?感染症内科学 讲师の2名の先生が选出されました。
また、2月20日(金)に都内で行われた赠呈式では常陆宫妃殿下の御临席のもと、足立典隆教授が助成金受领者を代表して妃殿下の御前で谢辞を述べました。
| 研究者名 | 所属 | 研究课题 |
|---|---|---|
| 足立 典隆教授 | 生命ナノシステム科学研究科 生命环境システム科学専攻 |
ゲノム安定性维持におけるミスマッチ修復の机能解明とがん治疗への応用 |
| 國本 博義講師 | 医学研究科 医科学専攻 血液?免疫?感染症内科学 |
がんゲノム异常に基づく高リスク骨髄异形成?骨髄増殖性肿疡の分子基盘と个别化治疗の研究开発 |
